三谷産業(8285)・施策前進
設備新設・テレワーク対応などの投資・施策の継続
FY2021-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業基盤強化に向けた継続的な設備投資93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、有形固定資産の総額で1,841百万円の設備投資を実施いたしました。また、無形固定資産への投資額は485百万円、長期前払費用への投資額は269百万円であります。」
設備投資を継続し、有形固定資産1,841百万円、無形固定資産485百万円、長期前払費用269百万円を投じた。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「「投資活動によるキャッシュ・フロー」は10億55百万円の支出となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出5億97百万円であります。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得に5億97百万円を支出し、設備投資を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、有形固定資産の総額で1,415百万円の設備投資を実施いたしました。」
社内システム、ベトナム生産設備、ショールーム、富山事業所、倉庫などに対し、1,415百万円の有形固定資産投資を実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、有形固定資産の総額で3,367百万円の設備投資を実施いたしました。」
設備投資を継続し、富山八尾工場の開発センター・少量合成棟、製造・物流センター、ベトナム工場、IDC、社内システム等へ具体的に投資した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、将来を見据え、既存事業への設備投資やベンチャー企業への出資、テレワーク対応などの施策を継続的に実行しております。」
既存事業への設備投資、ベンチャー企業への出資、テレワーク対応などの施策を継続している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「なお、将来を見据え、設備の新設やテレワーク対応などのさまざまな投資や施策を継続的に実行しております。」
新型コロナウイルスの影響下で、設備新設やテレワーク対応を含む投資・施策を継続している。