焼肉業態の店舗拡大
FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2024-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q1前進有価証券報告書
「飲食業では、新業態や新メニューの開発に注力しており、4月に焼肉業態の小型店舗である焼肉食堂炎蔵松山市駅前店(愛媛県松山市)を新規出店しました。」
焼肉業態の展開を小型店舗フォーマットへ広げ、4月に焼肉食堂炎蔵松山市駅前店を新規出店した。 - FY2022前進有価証券報告書
「飲食業では、8店舗を閉店するなど不採算事業と店舗の改廃を実施する一方で、新業態による新規出店を進めており、3月にこだわりとんかつ専門店「咲々亭(さくさくてい)」(愛媛県伊予郡松前町)、2月に幅広い世代に気軽にご利用いただけるニュースタイルの焼肉店「焼肉食堂炎蔵(えんぞう)夏目店」(愛媛県松山市)をオープンしました。」
不採算店舗の整理を8店舗の閉店まで進める一方、新業態としてとんかつ専門店とニュースタイル焼肉店を出店した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「3月には、初のローコストオペレーション型店舗となる「EX!焼肉じゃんじゃか庚午店」(広島市西区)を既存店から業態変更し、8月には「同 高松レインボー通り店」(香川県高松市)を新規出店、11月には「同 エミフルMASAKI店」(愛媛県伊予郡松前町)を既存店から業態変更し、焼肉事業は堅調に推移しました。」
ローコストオペレーション型の焼肉業態について、エミフルMASAKI店の業態変更を追加で実施した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「8月には「同 高松レインボー通り店」(香川県高松市)を出店しました。」
3月の庚午店に続き、8月に2店目のローコストオペレーション型店舗を高松に出店した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「飲食業では、「スクラップ&ビルドの推進」をテーマに、新メニューや新業態への開発に取り組み、品質とサービス向上に努めております。3月には、業態変更により、初のローコストオペレーション型店舗となる「EX!焼肉じゃんじゃか庚午店」(広島市西区)を出店しました。」
焼肉業態で初のローコストオペレーション型店舗となる「EX!焼肉じゃんじゃか庚午店」を出店した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「飲食業では、お客様の期待に十分にお応えできるよう、QSC(クオリティ・サービス・クリンリネス)のレベルアップおよび新メニューの開発力向上に取り組んでいます。6月に天丼てんや古川店(愛媛県松山市)、11月に焼肉じゃんじゃか宇和島店(愛媛県宇和島市)、フードコート宇和島(愛媛県宇和島市)を出店しました。」
焼肉業態の新店舗として、11月に焼肉じゃんじゃか宇和島店を出店した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「飲食業では3月に焼肉業態の「じゃんじゃか沖浜店」(徳島県徳島市)、7月に「じゃんじゃか広店」(広島県呉市)を新設しました。」
焼肉業態の沖浜店・広店の新設を再掲しているが、新たな焼肉店舗の追加は示されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「飲食業では3月に焼肉業態の「じゃんじゃか沖浜店」(徳島県徳島市)、7月に「じゃんじゃか広店」(広島県呉市)を新設しました。」
焼肉業態の沖浜店・広店の新設を引き続き記載しているが、新たな店舗の追加は示されていない。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「飲食業では3月に焼肉業態の「じゃんじゃか沖浜店」(徳島県徳島市)、7月に「じゃんじゃか広店」(広島県呉市)を新設しました。」
既存の25店舗目に続き、焼肉業態で新たに2店舗を開設した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「3月に焼肉業態25店舗目となる「じゃんじゃか沖浜店」(徳島県徳島市)を新設しました。」
3月に25店舗目を新設した。