アクシアル リテイリング(8255)・リスク顕在化
降雨・低温による来店客数減少
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
天候・給水制限による店舗営業・売上影響32社が書いているテーマ・逆風32社・追い風0社
アクシアル リテイリングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。10社中8社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3顕在化有価証券報告書
「夏季において、梅雨明けが遅れお客様の来店頻度が減少したため、来店客数は、既存店では前年同期に比べ1.2%減少し、全店では前年同期に比べ0.1%減少いたしました。」
梅雨明けの遅れにより来店頻度が減少し、既存店来店客数は前年同期比1.2%減少した。 - FY2020-Q2顕在化有価証券報告書
「梅雨明けが遅く、前年同期に比べ降雨が多く気温が低めに推移し、お客様の来店頻度が減少したため、来店客数は、既存店では前年同期に比べ1.5%減少し、全店では前年同期に比べ0.8%減少いたしました。」
降雨の多さと低温により来店頻度が減少し、既存店来店客数は前年同期比1.5%減少、全店では0.8%減少した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「梅雨らしい気候となり、前年同期に比べ、降雨が多く気温が低めに推移し、お客様の来店頻度が減少したため、来店客数は、既存店では前年同期に比べ1.3%減少し、全店では前年同期に比べ0.4%減少いたしました。」
降雨の増加と低温により来店頻度が減少し、既存店来店客数が前年同期比1.3%減少した。