さいか屋(8254)・施策前進
ヤマダデンキとの相乗効果企画の強化
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2024。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ヤマダデンキ開店を起点とした店舗間相乗効果・賃料収入拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「藤沢店では、ヤマダデンキが昨年6月に開店して以降、百貨店ゾーンとの相乗効果が得られたことに加え、賃料収入が拡大しました。」
ヤマダデンキ開店後の相乗効果と賃料収入拡大が通期実績として継続している。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「藤沢店では、ヤマダデンキが昨年6月に開店して以降、入店客数の増加等、百貨店ゾーンとの相乗効果が得られたことに加え、賃料収入が拡大しました。」
ヤマダデンキ開店後の入店客数増加、百貨店ゾーンとの相乗効果、賃料収入拡大が継続して現れている。 - FY2024-Q4前進有価証券報告書
「藤沢店にヤマダデンキが昨年6月に開店して以降、入店客数の増加等、百貨店ゾーンとの相乗効果が得られたことに加え、賃料収入が拡大しました。」
ヤマダデンキ開店後の入店客数増加、百貨店ゾーンとの相乗効果、賃料収入の拡大を改めて実績として記載している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当社の営業面におきましては、昨年6月に開店したヤマダデンキ(藤沢店)に外商顧客をご招待する等、賃料収入の拡大に加え、百貨店ゾーンとの相乗効果の更なる強化を図っております。」
ヤマダデンキへの外商顧客招待を実施し、賃料収入の拡大に加えて百貨店ゾーンとの相乗効果をさらに強化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「藤沢店では2023年6月にオープンしたヤマダデンキとの相乗効果を狙った企画の強化」
ヤマダデンキ開店後の入店客数増加を踏まえ、藤沢店の百貨店ゾーンとの相乗効果を狙う企画を強化する方針を新たに明示している。