大和(8247)・目標再掲
サービスレベルと顧客対応力の向上
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
専門接客・カウンセリングによる顧客サービス向上5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「・販売の糧となる商品知識習得に向けた勉強会の強化推進」
商品知識と販売技術の向上を通じて、サービス・顧客対応力を高める方針を引き続き示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「・商品知識・販売技術向上への勉強機会の創出」
商品知識と販売技術の向上を通じたサービス・顧客対応力の強化を、対処すべき課題として引き続き示している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「併せて、9月から「大和アプリ」のサービスを開始するとともに、お歳暮ギフトを中心にWebの受注体制の強化に取り組み、顧客の利便性向上とEC売上の拡大を図ってきた。」
「大和アプリ」の開始とWeb受注体制の強化により、顧客の利便性向上に向けた対応を具体化した。 - FY2020前進有価証券報告書
「併せて、昨年9月にスマホ決済サービスの運用を開始するとともに、本年1月には香林坊店に「Wi-Fi」環境を整備し、顧客の利便性向上にも取り組んできた。」
スマホ決済サービスの運用開始に続き、香林坊店へのWi-Fi環境整備を実施し、顧客利便性向上の施策を進展させた。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「併せて、拡大が進むキャッシュレス決済の対応を充実すべく、9月からスマホ決済サービスの運用を開始し、顧客の利便性向上にも取り組んできた。」
顧客対応力・利便性向上の施策として、9月からスマホ決済サービスの運用を開始した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「新商品発掘による商品知識の習得、情報収集力・共有力の向上、取引先との協働関係強化による販売サービス力向上」
商品知識、情報収集・共有、取引先との協働を通じて店頭販売力とサービス水準を高める方針を引き続き示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「従業員一人ひとりがお客様から頂いた様々なお声の根源に何があるかを考え、「高感度、高品質、値頃感ある商品」を取り揃えることに注力するとともに、次世代に繋がる一手として新たな店づくりにもチャレンジし、店舗(店頭)の魅力向上を推進していく。」
顧客の声を起点に商品・店舗の魅力を高める取り組みを、顧客対応力向上の具体的手段として示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今まで以上に従業員一人ひとりが商品知識の習得や販売手法の向上に取り組むとともに、常にお客様目線に立ったサービスの提供に努めていく。」
従業員の知識・販売手法と顧客目線のサービスを改善手段としている。