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はせがわ(8230)・方針引き上げ直近の決算(2026-08-12)では「再掲」

長期安定配当と年2回の利益還元

FY2016に初出。29回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。

29記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3前進FY2023-Q2 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 220212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1145件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12再掲決算

    「直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無」

    年間配当15円の予想を据え置いた。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「具体的には、「連結配当性向30%または1株当たり15円のいずれか高いほう」を配当額の下限とする配当方針を継続し、中長期的な還元水準の向上を目指してまいります。」

    年間15円または連結配当性向30%の高い方を下限とする方針を明示し、安定配当方針をより具体的かつ高い水準へ設定した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行なうことを決議いたしました。」

    期末配当として1株当たり7円50銭を実施し、当中間期についても1株当たり7円50銭の中間配当を決議した。年間15円の配当水準を継続している。
  4. FY2024達成有価証券報告書

    「当期の期末配当は1株当たり7円50銭の配当を行ないました。従いまして、既に2023年12月1日に実施済みの中間配当金1株当たり7円50銭と合わせ、年間配当金は1株当たり15円00銭になります。また、次期の配当については、中間配当金1株当たり7円50銭、期末配当金1株当たり7円50銭とし、年間配当金は1株当たり15円00銭とする予定であります。」

    前期に予定した年間15円配当を当期に実施し、次期も年間15円を予定している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当について1株当たり7円50銭を決議し、前期に予定した年間15円の配当方針に沿う還元を実施した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………7円50銭」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり7円50銭を2023年6月5日に支払った。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当は1株当たり7円50銭の配当を行ないました。従いまして、既に2022年12月1日に実施済みの中間配当金1株当たり3円75銭と合わせ、年間配当金は1株当たり11円25銭になります。また、次期の配当については、中間配当金1株当たり7円50銭、期末配当金1株当たり7円50銭とし、年間配当金は1株当たり15円00銭とする予定であります。」

    当期年間配当は1株11.25円、次期予定は15円となり、前期年間5.50円および従来の還元水準から引き上げた。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当について、1株当たり3円75銭、配当総額68,712千円を決議し、前期に再開した配当を実施した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月19日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行なうことを決議いたしました。」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり3円を実施し、前期に再開した配当方針に沿う還元を行なった。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当は1株当たり3円の期末配当を行ないました。従いまして、既に2021年12月1日に実施済みの中間配当金1株当たり2円50銭とあわせ、年間配当金は1株当たり5円50銭になります。また、次期の配当については、中間配当金1株当たり3円、期末配当金1株当たり3円とし、年間配当金は1株当たり6円とする予定であります。」

    中間・期末配当を再開し、当期年間5.50円、次期年間6円を予定しており、前期年間2円から還元水準を引き上げた。
  11. FY2022-Q2中間配当を1株2円50銭で決議有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………2円50銭」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり2円50銭を決議した。
  12. FY2021後退有価証券報告書

    「当期の中間配当につきましても、依然として新型コロナウイルス感染症の感染拡大が業績に与える影響が不確実であり、財務体質の強化を図ることが最重要事項であると考え、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。」

    長期安定配当・年2回配当の基本方針を維持する一方、当期は中間無配、期末2円、年間2円となり、従来の年間7.50円から減少した。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり3円75銭の中間配当を決議・実施し、安定配当と年2回配当を基本とする方針を継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり3円75銭の中間配当を決議し、安定配当・年2回配当の方針に沿った還元を継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行なうことを決議いたしました。」

    1株当たり3円75銭の期末配当を決議し、安定配当・年2回配当の方針に沿った還元を継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり3円75銭の中間配当を実施し、安定配当・年2回配当の方針に沿った還元を継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり3円75銭を決議し、年2回配当を基本とする還元方針に沿った実施を継続している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行なうことを決議いたしました。」

    1株当たり3円75銭の期末配当を実施し、安定配当・年2回配当の方針に沿った還元を継続している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当期(平成30年3月期)の業績と今後の展望を勘案し、1株当たり7.50円(うち中間配当3.75円)の配当を実施いたしました。」

    長期安定配当と年2回配当の方針に沿い、当期も1株当たり7.50円を実施した。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり3円75銭の中間配当を実施し、年2回配当を基本とする還元方針を継続している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり3円75銭を決議し、年2回配当を基本とする還元方針に沿った実施を継続している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行なうことを決議いたしました。」

    1株当たり3円75銭の期末配当を実施し、安定配当・年2回配当の方針に沿った還元を継続している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元が経営の重要施策の一つであるとの認識に立ち、長期にわたる安定した配当を基本とし、内部留保金や業績等も勘案して配当を行なうこととしております。当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行なうことを基本方針としております。」

    長期安定配当と年2回配当の方針を継続し、当期も1株当たり7.50円を実施した。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり3円75銭の決議を記載し、年2回配当を基本とする還元方針に沿った実施を再確認している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり3円75銭を決議し、年2回配当を基本とする還元方針を継続している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行なうことを決議いたしました。」

    平成28年3月期の配当として、1株当たり3円75銭を平成28年6月2日に支払う決議を記載している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様に対する利益還元が経営の重要施策の一つであるとの認識に立ち、長期にわたる安定した配当を基本とし、内部留保金や業績等も勘案して配当を行なうこととしております。当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行なうことを基本方針としております。」

    安定配当を基本に、内部留保・業績を勘案し年2回配当する方針。
一緒に動いた変遷

「食をテーマにした新規事業による祈り・感謝の生活文化提案」は、この変遷が動いた29回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1食をテーマにした新規事業による祈り・感謝の生活文化提案7回
  3. 2既存店改革による総合提案と事業間シナジー6回
  4. 3顧客動線に近い新スタイル店の出店・既存店改装6回
  5. 4樹木葬の紹介による多様な埋葬ニーズへの対応6回
  6. 5変化する顧客ニーズに合わせた商品・サービス開発5回
  7. 6金融取引安定化を目的とした政策保有株式の合理性検証・売却4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
はせがわの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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