「心の平和と生きる力」を実現する新商品・サービス
FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社は、2023年3月期から新たに始まった「中期経営計画」に基づき、「売り切り型からの脱却」「手を合わせる機会の創造」をテーマに、ご供養の領域だけでなくお客様の心豊かな生活(ピースフルライフ)を支援する企業として新たな取組みを行なっております。」
供養の領域を超えて心豊かな生活を支援する商品・サービスを展開する方向性を、中期経営計画に基づく取組みとして継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「引き続き「祈り・願い・感謝」を「食」の視点からとらえ、「手を合わせる心豊かなライフスタイル」を発信してまいります。」
供養の枠を超え、食を通じた日常の祈り・願い・感謝の提案を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「田ノ実は、「祈り・願い・感謝」を「食」の視点からとらえ、「手を合わせる心豊かなライフスタイル」の発信をしてまいります。」
供養の領域を超え、食を通じて日常の祈り・願い・感謝を提案する方向性を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループはこれまで長年取り組んできた「供養」の領域を拡大し、日常の「祈り・願い・感謝」の提案を実行するために、株式会社田ノ実を100%子会社として設立いたしました。株式会社田ノ実は「祈り・願い・感謝」を「食」の視点からとらえ、「手を合わせる心豊かなライフスタイル」の発信を展開してまいります。」
供養から日常の祈り・願い・感謝へ領域を拡大し、食を通じたライフスタイル提案を行う方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループはこれまで長年取り組んできた「供養」の領域を拡大し、日常の「祈り・願い・感謝」の提案を実行するために、株式会社田ノ実を100%子会社として設立いたしました。株式会社田ノ実は「祈り・願い・感謝」を「食」の視点からとらえ、「手を合わせる心豊かなライフスタイル」の発信を展開してまいります。」
供養から日常の祈り・願い・感謝へ領域を拡大し、食を通じたライフスタイル提案を行う方針を継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当社グループはこれまで長年取り組んできた「供養」の領域を拡大し、日常の「祈り・願い・感謝」の提案を実行するために、株式会社田ノ実を100%子会社として設立いたしました。株式会社田ノ実は「祈り・願い・感謝」を「食」の視点からとらえ、「手を合わせる心豊かなライフスタイル」の発信を展開してまいります。」
供養から日常の祈り・願い・感謝へ領域を拡大する構想が、食をテーマとする100%子会社の設立と事業展開に進んだ。 - FY2018再掲有価証券報告書
「一方で、当社が提案できる商品・サービスの機能をより広い定義で捉え、「供養」の分野のみならず日常の「祈り・願い」の分野においても、「心の平和と生きる力」を実現する商品・サービスを開発し、社会への提案・提供の実現を目指し、新業態「こころのアトリエ店」の実験を継続してまいります。」
供養に限定せず日常の祈り・願いに対象を広げ、「こころのアトリエ店」の実験を継続している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「さらに、6月には「こころのアトリエ」の2号店となる「モラージュ菖蒲店」(埼玉県久喜市)を出店いたしました。」
新しい祈り・供養のライフスタイルを提案する「こころのアトリエ」の2号店を6月に出店した。 - FY2017前進有価証券報告書
「さらには、日常の「祈り・願い」そして「供養」の新しいライフスタイルを支援する新業態店舗である「こころのアトリエ」の実験拡大により、新たな顧客層の獲得に努めてまいります。」
「心の平和と生きる力」を実現する商品・サービスの方向性が、新業態店舗「こころのアトリエ」の第1号店開店と実験拡大に進んだ。 - FY2016初出有価証券報告書
「また一方で、当社が提案できる商品・サービスの機能をより広い定義で捉え、「心の平和と生きる力」を実現する商品・サービスを開発し、社会へ提案・提供してまいります。」
宗教用具の範囲を広く捉えた商品・サービス開発の方向性。