青山商事(8219)・施策達成
アメリカンイーグル日本事業の譲渡検討
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2021-Q1。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アメリカンイーグル日本事業の譲渡・清算1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1達成有価証券報告書
「連結子会社でありました(株)イーグルリテイリングは、2020年4月6日をもって清算結了したことにより、連結の範囲から除外しております。」
アメリカンイーグル日本事業を運営していたイーグルリテイリングについて、2020年4月6日に清算結了し、連結範囲から除外した。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「また、アメリカンイーグル事業の事業整理に伴う事業整理損失84億87百万円を特別損失に計上しております。なお、(株)イーグルリテイリングは、米国American Eagle Outfitters, Inc.(以下、「AEO社」といいます。)のフランチャイジーとして日本におけるアメリカンイーグル事業の運営を行ってきましたが、AEO社と今後の事業方針について協議を重ねた結果、2019年12月31日をもってフランチャイズ契約を終了し、ECを含めた全店舗を閉店いたしました。あわせて、2020年1月24日付にて同社を解散いたしました。」
アメリカンイーグル日本事業は、2019年12月31日付でフランチャイズ契約を終了し、ECを含む全店舗を閉店した。さらに2020年1月24日付で運営子会社を解散し、事業整理損失84億87百万円を計上した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、アメリカンイーグル事業の事業整理に伴う事業整理損失69億98百万円を特別損失に計上しております。」
アメリカンイーグル日本事業の整理が進み、第2四半期累計で事業整理損失69億98百万円を計上した。譲渡そのものの完了は記載されていない。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「アメリカンイーグル事業の事業整理に伴う事業整理損失56億22百万円を特別損失に計上した」
アメリカンイーグル日本事業の譲渡検討に関連して事業整理が進み、当第1四半期に事業整理損失56億22百万円を計上した。譲渡そのものの完了は記載されていない。 - FY2019初出有価証券報告書
「2019年12月31日を期限とし、米国American Eagle Outfitters,Inc.との間で、American Eagle Outfitters,Inc.へ事業譲渡を検討すること等を内容とする基本合意書を2019年6月7日に締結いたしました。」
アメリカンイーグル日本事業について、2019年12月31日を期限とする事業譲渡検討の基本合意書を締結した。