営業収益・利益の前年同期比減少
FY2017-Q1に初出。43回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」は2026-04-06。直近の記載は2026-09-29。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。20社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
- 2026-09-29その他決算
「営業収益(売上高及び営業収入)は1,232億27百万円(前年同期比1.0%減)、営業損失は57百万円(前年同期は営業利益5億79百万円)、経常利益は13百万円(前年同期比98.0%減)、親会社株主に帰属する中間純損失は1億87百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益2億48百万円)となりました。」
中間期の営業収益が減少し、営業損失および親会社株主に帰属する中間純損失を計上した実績を記載している。 - FY2027-H1中間期実績値を更新、営業損失・純損失を計上有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの経営成績につきましては、営業収益(売上高及び営業収入)は1,232億27百万円(前年同期比1.0%減)、営業損失は57百万円(前年同期は営業利益5億79百万円)、経常利益は13百万円(前年同期比98.0%減)、親会社株主に帰属する中間純損失は1億87百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益2億48百万円)となりました。」
中間期実績が更新され、営業収益は1.0%減、営業損失57百万円、経常利益13百万円、親会社株主帰属中間純損失187百万円となった。前年同期の営業利益・中間純利益から損失へ転じている。 - 2026-09-28その他finance.yahoo.co.jp
「上半期営業損益は従来予想の6億円から一転、0.6億円の赤字に引き下げ。」
上半期営業損益と通期営業利益の予想が、従来予想から下方修正されたと報じられた。 - FY2026通期実績値を更新、増収増益・純利益回復有価証券報告書
「営業収益(売上高及び営業収入)は2,526億55百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は18億78百万円(前年同期比41.4%増)、経常利益は19億73百万円(前年同期比36.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億64百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失23億81百万円)となりました。」
FY2026通期は営業収益・営業利益・経常利益が増加し、親会社株主帰属当期純利益は前年の損失から264百万円の利益へ転換した。 - 2026-04-06対処決算
「営業利益は18億78百万円(前年同期比41.4%増)、経常利益は19億73百万円(前年同期比36.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億64百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失23億81百万円)となりました。」
営業利益・経常利益が増加し、前期の親会社株主帰属当期純損失から当期純利益へ転じた。 - FY2026-H1中間期実績値へ更新、増収増益有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの経営成績につきましては、営業収益(売上高及び営業収入)は1,244億48百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は5億79百万円(前年同期比135.2%増)、経常利益は6億70百万円(前年同期比114.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2億48百万円(前年同期比185.1%増)となりました。」
中間期の営業収益は1.5%増、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2025通期実績値を更新、営業利益減少・純損失有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの経営成績につきましては、営業収益(売上高及び営業収入)は2,501億50百万円(前年同期は2,473億78百万円)と微増となりましたが、売上原価、人件費、光熱費等の上昇をカバーするに至らず、営業利益は13億28百万円(前年同期は28億88百万円)、経常利益は14億42百万円(前年同期は30億98百万円)となり、また、親会社株主に帰属する当期純損益は減損損失の計上もあり23億81百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益10億円)の損失となりました。」
通期の営業収益は微増にとどまり、営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する当期純損失を計上した。 - FY2025-H1中間期実績値へ更新、利益減少幅を開示有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの経営成績につきましては、営業収益(売上高及び営業収入)は1,225億58百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は2億46百万円(前年同期比65.1%減)、経常利益は3億13百万円(前年同期比61.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は87百万円(前年同期比78.2%減)となりました。」
中間期の営業収益は0.9%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益はそれぞれ65.1%減、61.8%減、78.2%減となった。 - FY2025-Q1第1四半期実績値へ更新、営業損失・純損失を計上有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、営業収益(売上高及び営業収入)は586億97百万円(前年同期比0.8%増)となりましたが、売上原価の増加などにより、営業損失は38百万円(前年同期は営業利益6百万円)、経常利益は6百万円(前年同期比90.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は56百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失45百万円)となりました。」
第1四半期実績へ更新された。営業収益は前年同期比0.8%増となった一方、売上原価の増加などにより営業損失38百万円、経常利益6百万円、親会社株主帰属四半期純損失56百万円となった。 - FY2024通期実績値へ更新有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの経営成績につきましては、営業収益(売上高及び営業収入)は2,473億78百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は28億88百万円(前年同期比1.3%減)、経常利益は30億98百万円(前年同期比1.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億円(前年同期比7.7%増)となりました。」
FY2024通期の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益へ更新された。営業収益と純利益は増加し、営業利益と経常利益は減少した。 - FY2024-Q3第3四半期累計の実績値へ更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、営業収益(売上高及び営業収入)は1,826億36百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は11億93百万円(前年同期比11.6%減)、経常利益は13億27百万円(前年同期比13.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億62百万円(前年同期比16.7%減)となりました。」
第3四半期累計の営業収益は微増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2024-Q2第2四半期累計の実績値へ更新、減収減益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、営業収益(売上高及び営業収入)は1,215億20百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益は7億6百万円(前年同期比31.2%減)、経常利益は8億19百万円(前年同期比30.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億99百万円(前年同期比37.1%減)となりました。」
第2四半期累計の営業収益は微増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2024-Q1第1四半期実績値へ更新、営業利益急減・純損失を計上有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、営業収益(売上高及び営業収入)は582億38万円(前年同期比0.2%増)と微増収となりましたが、2店舗の新規出店による初期投資費用等もあり、営業利益は6百万円(前年同期比97.7%減)、経常利益は64百万円(前年同期比81.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は45百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億3百万円)となりました。」
第1四半期実績へ更新された。営業収益は微増収となった一方、2店舗の新規出店による初期投資費用等により営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主帰属四半期純損失を計上した。 - FY2023通期実績値へ更新、減収減益有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの経営成績につきましては、営業収益(売上高及び営業収入)は2,468億77百万円、営業利益は29億27百万円(前年同期比44.1%減)、経常利益は31億48百万円(前年同期比42.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億28百万円(前年同期比39.0%減)となりました。」
第3四半期累計の実績から通期実績へ更新され、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2023-Q3第3四半期累計の実績値へ更新、減収減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、営業収益(売上高及び営業収入)は1,815億29百万円、営業利益は13億50百万円(前年同期比60.6%減)、経常利益は15億31百万円(前年同期比57.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億94百万円(前年同期比57.5%減)となりました。」
第3四半期累計の実績へ更新された。営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に減少した。営業収益は収益認識会計基準適用のため前年同期比を記載していない。 - FY2023-Q2第2四半期累計の実績値へ更新、減収減益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、営業収益(売上高及び営業収入)は1,206億53百万円、営業利益は10億26百万円(前年同期比58.4%減)、経常利益は11億79百万円(前年同期比54.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億35百万円(前年同期比56.2%減)となりました。」
第2四半期累計の実績へ更新され、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2023-Q1第1四半期実績へ更新、減収減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、営業収益(売上高及び営業収入)は581億32百万円(前年同期643億63百万円)、営業利益は2億73百万円(前年同期比74.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億3百万円(前年同期比63.0%減)となりました。」
収益認識会計基準適用により売上高・営業収入の前年同期比は記載されていないが、営業収益は581億32百万円、営業利益は2億73百万円、親会社株主帰属四半期純利益は2億03百万円となった。 - FY2022通期実績へ更新、反動減による減収減益有価証券報告書
「営業収益(売上高及び営業収入)は2,665億32百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益は52億33百万円(前年同期比33.3%減)、経常利益は54億63百万円(前年同期比31.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は15億23百万円(前年同期比59.8%減)となりました。」
通期実績へ更新され、巣ごもり需要の反動により営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年を下回った。 - FY2022-Q3第3四半期累計の実績値へ更新、前年同期比で減収減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、前期における巣ごもり需要の反動により、営業収益(売上高及び営業収入)は1,981億91百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益は34億25百万円(前年同期比36.9%減)、経常利益は35億95百万円(前年同期比35.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億69百万円(前年同期比33.4%減)となりました。」
第3四半期累計の実績へ更新され、巣ごもり需要の反動を背景に営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 - FY2022-Q2第2四半期累計の実績値へ更新、前年同期比で減収減益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、前期における巣ごもり需要の反動減により、営業収益(売上高及び営業収入)は1,330億2百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益は24億70百万円(前年同期比41.4%減)、経常利益は26億10百万円(前年同期比39.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億48百万円(前年同期比39.2%減)となりました。」
第2四半期累計の実績へ更新され、巣ごもり需要の反動減を背景に営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 - FY2022-Q1第1四半期実績値へ更新、巣ごもり需要の反動で減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、前期における巣ごもり需要の反動減により、営業収益(売上高及び営業収入)は643億63百万円(前年同期比6.3%減)、営業利益は10億53百万円(前年同期比47.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億51百万円(前年同期比52.8%減)となりました。」
前期の巣ごもり需要の反動減を要因として、第1四半期の営業収益、営業利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 - FY2021通期実績へ更新、増収増益有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの経営成績につきましては、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う内食需要の高まりにより売上高が押し上げられた結果、営業収益(売上高及び営業収入)は2,792億17百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は78億45百万円(前年同期比127.5%増)、経常利益は80億15百万円(前年同期比113.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は37億86百万円(前年同期165.0%増)となりました。」
第3四半期累計実績から通期実績へ更新された。内食需要の高まりを背景に、営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2021-Q3第3四半期累計の実績値へ更新、利益増加幅が拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う内食需要の高まりにより売上高が押し上げられた結果、営業収益(売上高及び営業収入)は2,074億72百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は54億28百万円(前年同期比270.9%増)、経常利益は55億70百万円(前年同期比240.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億6百万円(前年同期比288.6%増)となりました。」
第3四半期累計の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益へ実績値を更新した。内食需要により、各利益項目はいずれも前年同期を上回った。 - FY2021-Q2第2四半期累計の実績値へ更新、利益増加幅が拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う内食需要の高まりにより売上高が押し上げられた結果、営業収益(売上高及び営業収入)は1,401億2百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は42億17百万円(前年同期比470.4%増)、経常利益は43億41百万円(前年同期比385.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億84百万円(前年同期比871.2%増)となりました。」
第2四半期累計の実績へ更新された。内食需要の高まりにより営業収益は前年同期比7.3%増、営業利益は470.4%増、経常利益は385.4%増、親会社株主帰属四半期純利益は871.2%増となった。 - FY2021-Q1第1四半期実績値へ更新、利益増に転換有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う内食需要の高まりにより売上高が押し上げられた結果、営業収益(売上高及び営業収入)は687億20百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益は20億11百万円(前年同期は営業損失23百万円)、経常利益は20億71百万円(前年同期は51百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億68百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失24百万円)となりました。」
新型コロナウイルス感染拡大に伴う内食需要により、営業収益は前年同期比8.8%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期から増加または損失から利益へ転換した。 - FY2020通期実績値へ更新有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの営業収益(売上高及び営業収入)は2,653億98百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は34億48百万円(前年同期比21.4%増)、経常利益は37億55百万円(前年同期比23.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億29百万円(前年同期比481.1%増)となりました。」
第3四半期累計から通期実績へ更新された。営業収益は0.1%増、営業利益は21.4%増、経常利益は23.6%増、親会社株主帰属当期純利益は481.1%増となった。 - FY2020-Q3第3四半期累計の実績値へ更新、営業利益・経常利益は増加し純利益は減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの営業収益(売上高及び営業収入)は1,961億54百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は14億63百万円(前年同期比4.2%増)、経常利益は16億35百万円(前年同期比1.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億22百万円(前年同期比36.4%減)となりました。」
第3四半期累計の実績へ更新された。営業収益、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主帰属四半期純利益は36.4%減となった。 - FY2020-Q2第2四半期累計の実績値へ更新、利益減少幅が拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの営業収益(売上高及び営業収入)は1,306億6百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は7億39百万円(前年同期比28.7%減)、経常利益は8億94百万円(前年同期比26.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億45百万円(前年同期比74.7%減)となりました。」
第2四半期累計の実績に更新された。営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、純利益は前年同期比74.7%減となった。 - FY2020-Q1第1四半期実績値へ更新、営業損失・純損失を計上有価証券報告書
「また、利益面におきましては、2店舗の新規出店による初期費用の計上の影響もあり、営業損失は23百万円(前年同期は営業利益3億51百万円)、経常利益は51百万円(前年同期比87.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は24百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5億88百万円)となりました。」
第1四半期実績に更新され、営業損失23百万円、経常利益51百万円、親会社株主帰属四半期純損失24百万円となった。2店舗の新規出店による初期費用の影響も記載している。 - FY2019通期実績値へ更新、営業利益・経常利益は増加し純利益は減少有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの営業収益(売上高及び営業収入)は2,651億16百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は28億40百万円(前年同期比32.4%増)、経常利益は30億38百万円(前年同期比29.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億45百万円(前年同期比75.4%減)となりました。」
通期実績へ更新された。営業収益は減少した一方、営業利益と経常利益は増加し、減損損失等により親会社株主帰属当期純利益は大幅に減少した。 - FY2019-Q3第3四半期累計の実績値へ更新、営業利益・経常利益の増加継続有価証券報告書
「以上により、当第3四半期連結累計期間における当社グループの営業収益(売上高及び営業収入)は1,957億48百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は14億4百万円(前年同期比92.4%増)、経常利益は16億13百万円(前年同期比77.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億34百万円(前年同期比0.5%減)となりました。」
第3四半期累計の実績へ更新された。営業収益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った一方、営業利益と経常利益は前年同期を上回った。 - FY2019-Q2第2四半期累計の実績値へ更新、利益増に転換有価証券報告書
「以上により、当第2四半期連結累計期間における当社グループの営業収益(売上高及び営業収入)は1,307億72百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益は10億37百万円(前年同期比165.1%増)、経常利益は12億8百万円(前年同期比120.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億69百万円(前年同期比6.4%増)となりました。」
第2四半期累計の営業収益は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2019-Q1第1四半期実績値へ更新、利益増に転換有価証券報告書
「以上により、当第1四半期連結累計期間における当社グループの営業収益(売上高及び営業収入)は628億81百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は3億51百万円(前年同期比916.8%増)、経常利益は4億17百万円(前年同期比378.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億88百万円(前年同期比165.7%増)となりました。」
第1四半期の実績値に更新された。営業収益は前年同期比2.0%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2018通期の実績値へ更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における当社グループの営業収益は2,686億50百万円(前期比0.1%減)、営業利益は21億44百万円(前期比29.7%減)、経常利益は23億53百万円(前期比27.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億1百万円(前期比32.2%減)となりました。」
第3四半期累計から通期実績へ更新された。営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前期を下回った。 - FY2018-Q3第3四半期累計の実績値へ更新有価証券報告書
「以上により、当第3四半期連結累計期間における当社グループの営業収益(売上高及び営業収入)は1,984億34百万円(前年同期比0.2%減)とほぼ前期並みではありましたが、新惣菜工場及び改装店舗の経費増もあり、営業利益は7億30百万円(前年同期比48.3%減)、経常利益は9億8百万円(前年同期比42.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億40百万円(前年同期比24.2%減)となりました。」
第3四半期累計の実績に更新された。営業収益はほぼ前期並みだった一方、新惣菜工場・改装店舗の経費増により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2018-Q2第2四半期累計の実績値へ更新有価証券報告書
「以上により、当第2四半期連結累計期間における当社グループの営業収益(売上高及び営業収入)は1,329億30百万円(前年同期比0.1%減)とほぼ前期並みではありましたが、新惣菜工場及び改装店舗の経費増もあり、営業利益は3億91百万円(前年同期比59.0%減)、経常利益は5億49百万円(前年同期比51.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は保有株式の売却益もあり、9億11百万円(前年同期比0.7%増)となりました。」
第2四半期累計の実績に更新された。営業収益は前年同期比0.1%減、営業利益は59.0%減、経常利益は51.2%減、親会社株主帰属四半期純利益は0.7%増となった。 - FY2018-Q1第1四半期累計の実績値へ更新有価証券報告書
「以上により、当第1四半期連結累計期間における当社グループの営業収益(売上高及び営業収入)は641億64百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は34百万円(前年同期比88.6%減)、経常利益は87百万円(前年同期比75.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億21百万円(前年同期比17.5%増)となりました。」
FY2018第1四半期の実績値に更新され、営業収益・営業利益・経常利益は前年同期比で減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2017通期の実績値へ更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の営業収益は2,684億27百万円(前期比0.1%増)、営業利益は26億42百万円(前期比11.8%増)、経常利益は32億25百万円(前期比8.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億76百万円(前期比83.2%増)となりました。」
四半期累計実績から通期実績へ更新され、営業収益・営業利益・経常利益・当期純利益の前年同期比が示された。 - FY2017-Q3第3四半期累計の実績値へ更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの営業収益(売上高及び営業収入)は1,985億67百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は11億7百万円(前年同期比1.6%減)、経常利益は15億76百万円(前年同期比2.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては保有株式の売却益の計上により15億4百万円(前年同期比93.5%増)と前期を上回る結果となりました。」
第3四半期累計の実績に更新された。営業収益・営業利益は減少した一方、経常利益は増加し、保有株式売却益により親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比93.5%増となった。 - FY2017-Q2第2四半期累計の実績値へ更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの営業収益(売上高及び営業収入)は1,328億34百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は7億52百万円(前年同期比15.2%減)、経常利益は11億25百万円(前年同期比5.9%減)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、保有株式の売却益の計上により9億5百万円(前年同期比35.7%増)と前期を上回る結果となりました。」
第2四半期累計の実績に更新された。営業収益・営業利益・経常利益は減少した一方、保有株式売却益により親会社株主帰属四半期純利益は増加した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの営業収益(売上高及び営業収入)は641億84百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は2億2百万円(前年同期比45.0%減)、経常利益は3億60百万円(前年同期比28.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億88百万円(前年同期比33.4%減)となりました。」
当第1四半期の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績値と前年同期比が記載されている。