リンガーハット(8200)・目標前進
使い捨てプラスチック使用量の削減
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プラスチックストロー廃止・代替素材への切替14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「使い捨てプラスチック量 221t (2021年度比35.6%削減) 197t (2021年度比42.6%削減) 172t (2021年度比50%削減)」
使い捨てプラスチック量は2025年度に197tとなり、2021年度比42.6%削減となった。2030年度50%削減目標に向けて前進している。 - FY2025前進有価証券報告書
「使い捨てプラスチック量/2024年度実績221t(2021年度比35.6%削減)/2030年度(目標)172t(2021年度比50%削減)」
使い捨てプラスチック量は2024年度に221t、2021年度比35.6%削減となり、2030年度50%削減目標に向けて進捗を示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「環境配慮型容器・包装などの開発と積極的利用/使い捨てプラスティック量 2023年度実績258t(2021年度比24.8%削減)/2025年度(中間目標)240t(2021年度比30%削減)/2030年度(目標)172t(2021年度比50%削減)」
環境配慮型容器・包装の開発・利用を手段として、使い捨てプラスチック量を2030年度までに2021年度比50%削減する目標を初めて具体化している。