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ナガホリ(8139)・施策前進

健康産業事業の施設賃貸事業への転換

FY2016に初出。29回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

29記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2026-H12016: 320162017: 220172018: 120182019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 22026
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不動産・賃貸住宅事業の収益柱化44社が書いているテーマ・逆風4社・追い風41社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。32社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「貸ビル事業の売上高(外部顧客)は28百万円(同 28.4%増)、セグメント利益は18百万円(同 89.5%増)となりました。」

    健康産業事業から転換した貸ビル事業で増収増益となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「貸ビル事業用物件 建物   147,721千円 貸ビル事業用物件 土地   588,362」

    貸ビル事業用物件について建物1億47百万円、土地5億88百万円の投資を行い、賃貸等不動産の帳簿価額も前期末の13億92百万円から21億55百万円へ増加した。
  3. FY2026-H1貸ビル事業の増収・増益有価証券報告書

    「貸ビル事業の売上高(外部顧客)は50百万円(前年同期比36.0%増)、セグメント利益は30百万円(同10.3%増)」

    健康産業事業から転換した貸ビル事業は、前年同期比で増収増益となった。
  4. FY2025貸ビル事業の減収・減益有価証券報告書

    「貸ビル事業におきましては売上高(外部顧客)は74百万円(同6.2%減少)、セグメント利益54百万円(同7.9%減少)となりました。」

    健康産業事業から転換した貸ビル事業は、売上高・セグメント利益とも前年を下回り、減収減益となった。
  5. FY2024-Q3貸ビル事業の減収・減益有価証券報告書

    「貸ビル事業の売上高(外部顧客)は57百万円(同4.8%減)、セグメント利益は42百万円(同2.8%減)」

    健康産業事業から転換した貸ビル事業は、前年同期比で売上高が4.8%、セグメント利益が2.8%減少し、減収減益となった。
  6. FY2024-Q2貸ビル事業の減収・利益横ばい有価証券報告書

    「貸ビル事業の売上高(外部顧客)は39百万円(同3.2%減)、セグメント利益は29百万円(同0.1%増)」

    貸ビル事業は前年同期比で売上高が3.2%減少した一方、セグメント利益は0.1%増となった。
  7. FY2024-Q1貸ビル事業の増収増益有価証券報告書

    「貸ビル事業の売上高(外部顧客)は21百万円(前年同期比 5.6%増)、セグメント利益は16百万円(同 12.1%増)」

    健康産業事業から転換した貸ビル事業は、前年同期比で増収増益となった。
  8. FY2023貸ビル事業の減収・増益有価証券報告書

    「貸ビル事業におきましては売上高(外部顧客)は81百万円(同0.1%減少)、セグメント利益58百万円(同1.7%増加)となりました。」

    健康産業事業から転換した貸ビル事業は、売上高が微減となる一方、セグメント利益は増加した。
  9. FY2023-Q3貸ビル事業の減収・増益有価証券報告書

    「貸ビル事業の売上高(外部顧客)は60百万円(同1.4%減)、セグメント利益は43百万円(同4.2%増)」

    健康産業事業から転換した貸ビル事業は、売上高が前年同期比1.4%減少した一方、セグメント利益は4.2%増加した。
  10. FY2023-Q2貸ビル事業の増収増益継続有価証券報告書

    「貸ビル事業の売上高(外部顧客)は40百万円(同0.1%増)、セグメント利益は29百万円(同16.2%増)」

    健康産業事業から転換した貸ビル事業は、売上高が前年同期比0.1%増、セグメント利益が16.2%増となり、増収増益を継続している。
  11. FY2023-Q1貸ビル事業の増収増益継続有価証券報告書

    「貸ビル事業の売上高(外部顧客)は20百万円(前年同期比 1.4%増)、セグメント利益は14百万円(同 39.4%増)」

    健康産業事業から転換した貸ビル事業は、当第1四半期も前年同期比で増収増益となった。
  12. FY2022貸ビル事業の増収増益継続有価証券報告書

    「貸ビル事業におきましては売上高(外部顧客)は81百万円(前期比2.2%増加)、セグメント利益57百万円(同34.8%増加)となりました。」

    健康産業事業から転換した貸ビル事業は、年度売上高81百万円、セグメント利益57百万円となり、増収増益を継続した。
  13. FY2022-Q3貸ビル事業の増収増益継続有価証券報告書

    「貸ビル事業の売上高(外部顧客)は61百万円(前年同期比4.6%増)、セグメント利益は41百万円(同33.5%増)」

    健康産業事業から転換した貸ビル事業は、第3四半期累計期間も増収増益となり、売上高61百万円、セグメント利益41百万円を計上した。
  14. FY2022-Q2貸ビル事業の増収増益継続有価証券報告書

    「貸ビル事業の売上高(外部顧客)は40百万円(前年同期比8.5%増)、セグメント利益は25百万円(同30.8%増)」

    健康産業事業から転換した貸ビル事業は、第2四半期累計期間に売上高4,082万円、セグメント利益2,536万円となり、前年同期比で増収増益を継続した。
  15. FY2022-Q1貸ビル事業の増収増益継続有価証券報告書

    「貸ビル事業の売上高(外部顧客)は20百万円(前年同期比 8.5%増)、セグメント利益は10百万円(同 5.6%増)」

    健康産業事業から転換した貸ビル事業は、当第1四半期も増収増益となった。
  16. FY2021貸ビル事業の増収増益継続有価証券報告書

    「貸ビル事業におきましては売上高(外部顧客)は79百万円(同9.2%増加)、セグメント利益42百万円(同12.7%増加)となりました。」

    健康産業事業から転換した貸ビル事業は、当期も増収増益となった。
  17. FY2021-Q3貸ビル事業の増収増益継続有価証券報告書

    「貸ビル事業の売上高(外部顧客)は58百万円(同11.4%増加)、セグメント利益は31百万円(同17.8%増加)」

    健康産業事業から転換した貸ビル事業は、第3四半期累計期間でも前年同期比で増収増益となった。
  18. FY2021-Q2貸ビル事業の増収増益継続有価証券報告書

    「貸ビル事業の売上高(外部顧客)は37百万円(前年同期比13.5%増)、セグメント利益は19百万円(同33.9%増)」

    健康産業事業から転換した貸ビル事業は、第2四半期累計でも売上高・セグメント利益が前年同期を上回り、増収増益を継続している。
  19. FY2021-Q1貸ビル事業の増収増益継続有価証券報告書

    「貸ビル事業の売上高(外部顧客)は18百万円(前年同期比 12.7%増)、セグメント利益は10百万円(同 20.0%増)」

    健康産業事業から転換した貸ビル事業は、当第1四半期も前年同期比で増収増益となった。
  20. FY2020貸ビル事業の増収増益継続有価証券報告書

    「貸ビル事業におきましては売上高(外部顧客)は72百万円(同13.4%増加)、セグメント利益37百万円(同28.0%増加)となりました。」

    健康産業事業から転換した貸ビル事業は、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回り、増収増益が年度でも確認された。
  21. FY2020-Q3貸ビル事業の増収増益有価証券報告書

    「貸ビル事業の売上高(外部顧客)は52百万円(同9.9%増加)、セグメント利益は26百万円(同24.7%増加)」

    健康産業事業から転換した貸ビル事業を継続し、第3四半期累計で売上高・セグメント利益が前年同期を上回った。
  22. FY2020-Q2貸ビル事業の増収増益有価証券報告書

    「貸ビル事業の売上高(外部顧客)は33百万円(前年同期比5.1%増)、セグメント利益は14百万円(同11.1%増)」

    健康産業事業から転換した貸ビル事業を継続し、売上高・セグメント利益はいずれも前年同期を上回った。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「貸ビル事業の売上高(外部顧客)は16百万円(前年同期比 9.3%増)、セグメント利益は8百万円(同 44.0%増)」

    健康産業事業から転換した施設賃貸による貸ビル事業を継続し、当第1四半期は売上高16百万円、セグメント利益8百万円を計上した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「健康産業事業につきましては、「選択と集中」の事業方針に従った見直しを行い、第1四半期連結会計期間の平成28年6月をもって直営形態の当該事業を終了廃止しております。なお、当該施設については第2四半期連結会計期間の平成28年7月より、施設賃貸による貸ビル事業へ転換しております。」

    健康産業事業の直営形態終了と、平成28年7月からの施設賃貸による貸ビル事業への転換を完了済みの事実として継続記載している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「健康産業事業につきましては、平成28年6月をもって直営形態の当該事業を終了廃止し、平成28年7月より当該施設賃貸による貸ビル事業へ転換いたしました。」

    健康産業事業の直営形態終了と施設賃貸による貸ビル事業への転換を、完了済みの事実として継続記載している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「健康産業事業につきましては、「選択と集中」の事業方針に従った見直しを行い、第1四半期連結会計期間の平成28年6月をもって直営形態の当該事業を終了廃止し、当該施設については第2四半期連結会計期間の平成28年7月より施設賃貸により貸ビル事業へ転換しております。」

    健康産業事業の直営形態を終了し、施設賃貸による貸ビル事業へ転換した内容を引き続き記載している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月をもって直営形態の当該事業を終了廃止しております。なお、当該施設については当第2四半期連結会計期間の平成28年7月より、施設賃貸により貸ビル事業へ転換しております。」

    健康産業事業の直営形態を終了し、施設賃貸による貸ビル事業へ転換した内容を引き続き記載している。
  28. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「平成28年6月をもって直営形態の当該事業を終了廃止しております。なお、当該施設については第2四半期連結会計期間の平成28年7月より、賃貸による貸ビル事業へ転換しております。」

    健康産業事業の直営形態を平成28年6月に終了し、施設を同年7月から賃貸による貸ビル事業へ転換した。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「主たる宝飾事業とシナジー効果の少ない健康産業事業につきましては、当該事業の見直しを行いこの夏に直営形態から安定化が図ることができる施設賃貸事業への転換を行います。」

    宝飾事業とのシナジーが少ない健康産業事業を見直し、平成28年夏に直営形態から施設賃貸事業へ転換する計画。
一緒に動いた変遷

「営業損失継続による継続企業の前提に関する重要な不確実性」は、この変遷が動いた29回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1営業損失継続による継続企業の前提に関する重要な不確実性3回
  3. 2投資有価証券の市場価格変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナガホリの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。