伊藤忠エネクス(8133)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症対策本部と在宅勤務等による感染防止・事業継続
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2022-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、「従業員の安全」、「感染防止」を最優先事項とし、在宅勤務や時差出勤の活用、事業所内における環境消毒を徹底し、感染リスクの低減を図るとともに、業務の遂行に必要な通信ネットワーク環境の整備を進め、業務効率化を図っております。」
在宅勤務、時差出勤、環境消毒、通信ネットワーク整備による感染防止・業務継続策を引き続き実施している。 - FY2021前進有価証券報告書
「ステージ3(非常事態)・非常事態に備える体制を整備し緊急事態宣言地域は原則在宅勤務とする。・国内外の出張を禁止、会議はWEB会議を活用し、従業員の感染防止に努める。・継続した事業毎のモニタリングに基づき、必要に応じてパンデミックに係る事業継続計画を発動するとともに、事業に対する影響を注視し、必要に応じて対策本部にて対策を講じる。」
従来の対策本部、在宅勤務、時差出勤、消毒、通信環境整備に加え、感染状況別の3段階対応、在宅勤務原則化、出張禁止、WEB会議、BCP発動基準を体系化している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、「従業員の安全」、「感染防止」を最優先事項とし、在宅勤務や時差出勤の活用、事業所内における環境消毒を徹底し、感染リスクの低減を図るとともに、業務の遂行に必要な通信ネットワーク環境の整備を進め、業務効率化を図っております。」
在宅勤務・時差出勤に加え、事業所内の環境消毒を徹底し、通信ネットワーク環境の整備を進める対策を継続・具体化している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社グループにおきましては、社長を対策本部長とする「新型コロナウイルス感染症対策本部」を設置し、全社的な対応方針並びに必要な施策の決定・遂行や、継続的な情報収集と社内外への情報発信により、適正な全社マネジメントを行っています。また、「従業員の安全」、「感染防止」を最優先事項とし、在宅勤務や時差出勤を活用し、感染リスクの低減を図るとともに、業務の遂行に必要な通信ネットワーク環境の整備を進め、業務効率化を図っております。」
社長を本部長とする対策本部の設置、在宅勤務・時差出勤、通信ネットワーク環境の整備を通じ、従業員の安全確保、感染リスク低減、業務継続と効率化を進めている。