シナネンホールディングス(8132)・目標前進
社員の市場価値向上に関する目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標302社が書いているテーマ・逆風2社・追い風303社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの306件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年3月期の教育訓練時間実績は、一人当たり29.3時間となり、前年度(2025年3月期)の16.1時間から大幅に増加し目標を前倒しで達成しました。」
人的資本目標のうち、年間教育訓練時間は2028年3月期目標25.0時間を前倒しで達成した。一方、エンゲージメント指数は3.3、女性管理職比率は7.4%と記載している。 - FY2025後退有価証券報告書
「エンゲージメント指数 2025年3月期 3.48 2028年3月期 4.0 以上 社員一人当たりの年間教育訓練時間 2025年3月期 16.1 時間 2028年3月期 25.0 時間 女性管理職比率 2025年3月期 6.6 % 2028年3月期 20.0 %」
社員の市場価値向上に関する目標期限が2027年度から2028年3月期として示され、2025年3月期の実績はエンゲージメント3.48、教育訓練16.1時間、女性管理職比率6.6%となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「「エンゲージメント」「ダイバーシティ&インクルージョン」「教育投資」の観点から、それぞれ下記の目標を設定しています。」
第三次中期経営計画の非財務目標として、エンゲージメント指数を2022年度3.3から2027年度4.0以上、女性管理職比率を5.1%から20.0%、年間教育訓練時間を16.4時間から25.0時間へ高める目標を設定している。