東邦ホールディングス(8129)・施策達成
東京証券取引所プライム市場の選択申請
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場への移行139社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「2022年4月4日に東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行しております。」
プライム市場の選択申請・移行決定に続き、2022年4月4日の市場移行が実施済みとなった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「2022年4月4日に移行が予定されている東京証券取引所の新市場区分につきましては、2022年1月11日に日本取引所グループ(JPX)より公表されております通り、「プライム市場」への移行が決定しております。」
プライム市場の選択申請・受理に続き、2022年1月11日にプライム市場への移行決定が公表された。2022年4月4日の移行予定に向けて段階が進んだ。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「また、2022年4月4日に移行が予定されている東京証券取引所の新市場区分につきましては、「プライム市場」を選択することを決議し、所定の手続きに基づき選択申請を行い、受理されております。」
2022年4月4日予定の東京証券取引所新市場区分について、プライム市場を選択する決議と申請受理を初めて記載している。