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ヤマトインターナショナル(8127)・目標引き上げ

連結経常利益を指標とする業績連動報酬

FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2025。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020達成FY2021 – FY2022その他FY20242020: 12021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定182社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度における業績連動報酬等に係る指標の目標は連結経常利益5億円でありましたが、実績は連結経常損失6千2百万円であります。」

    業績連動報酬の連結経常利益目標を前回の4億2,000万円から5億円へ引き上げた一方、実績は6,200万3千円の経常損失となり、目標未達となった。
  2. FY2024連結経常利益が目標未達有価証券報告書

    「当事業年度における業績連動報酬等に係る指標の目標は連結経常利益4億2千万円でありましたが、実績は連結経常利益3億8千5百万円であります。」

    業績連動報酬の連結経常利益目標4億2,000万円に対し、実績は3億8,591万6千円となり、目標を下回った。
  3. FY2022達成有価証券報告書

    「当事業年度における業績連動報酬等に係る指標の目標は連結経常利益2億5千万円でありましたが、実績は連結経常利益6億4千1百万円であります。」

    業績連動報酬の連結経常利益目標2億5,000万円に対し、実績は6億4,105万5千円となり、目標を上回った。
  4. FY2021達成有価証券報告書

    「当事業年度における業績連動報酬等に係る指標の目標は連結経常利益9千万円でありましたが、実績は連結経常利益9千2百万円であります。」

    業績連動報酬の連結経常利益目標9,000万円に対し、実績9,281万6千円となり、当事業年度の目標を上回った。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「当事業年度における業績連動報酬に係る指標の当初の目標は連結経常利益670百万円でありましたが、2020年3月19日に公表の「業績予想の修正に関するお知らせ」のとおり、新型コロナウイルス感染症の見通しが不透明であり、業績に与える影響等の予測が困難であることから、業績予想を一旦取り下げ、未定としておりました。実績は連結経常損失760百万円であります。」

    業績連動報酬の指標として連結経常利益を採用し、当初目標670百万円に対し実績は760百万円の経常損失となった。
一緒に動いた変遷

「集客拡大と収益拡大」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1集客拡大と収益拡大3回
  3. 2店舗効率向上・Eコマース拡大・ライセンスビジネス拡大3回
  4. 3GMS・EC/CITERA・直営の三分野による事業構造転換3回
  5. 4自己資本利益率の向上2回
  6. 5好調チャネルへの積極投資と在庫消化2回
  7. 6販管費削減による営業利益の改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマトインターナショナルの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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