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ヤマトインターナショナル(8127)・事実中間純利益が前年同期比増加

減損損失による親会社株主帰属四半期純損失

FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2020-Q3その他FY2021-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間純利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益は7千7百万円(前年同期比3.8%増)となりました。」

    親会社株主帰属中間純利益は7,791万3千円となり、前年同期比3.8%増加した。
  2. FY2025当期純利益が前年同期比減少有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は1億4千3百万円(前年同期比59.4%減)となりました。」

    親会社株主帰属当期純利益は1億4,317万8千円となり、前年同期比59.4%減少した。
  3. FY2025-H1中間純利益が前年同期比減少有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益は7千5百万円(前年同期比60.3%減)となりました。」

    親会社株主に帰属する中間純利益は7,508万7千円となり、前年同期比60.3%減少した。
  4. FY2024当期純利益が前年同期比減少有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は3億5千2百万円(前年同期比37.4%減)となりました。」

    親会社株主帰属当期純利益は3億5,286万7千円となり、前年同期比37.4%減少した。
  5. FY2024-Q3四半期純利益が前年同期比減少有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は3億4千2百万円(前年同期比40.8%減)となりました。」

    第3四半期累計の親会社株主帰属四半期純利益は3億4,224万7千円となり、前年同期比40.8%減少した。
  6. FY2024-Q2四半期純利益が前年同期比減少有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は1億8千9百万円(前年同期比45.2%減)となりました。」

    第2四半期累計の親会社株主帰属四半期純利益は1億8,912万7千円となり、前年同期比45.2%減少した。
  7. FY2024-Q1四半期純利益が前年同期比減少有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は2億2千2百万円(前年同期比32.0%減)となりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は2億2,252万5千円となり、前年同期比32.0%減少した。
  8. FY2023-Q3四半期純利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は5億7千8百万円(前年同期比20.5%増)となりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は5億7,860万8千円となり、前年同期比20.5%増加した。
  9. FY2023-Q2四半期純利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は3億4千4百万円(前年同期比30.7%増)となりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は3億4,492万2千円となり、前年同期比30.7%増加した。
  10. FY2023-Q1四半期純利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は3億2千7百万円(前年同期比28.5%増)となりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は3億2,717万6千円となり、前年同期比28.5%増加した。
  11. FY2022当期純利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は4億5千2百万円(前年同期は3千万円)となりました。」

    親会社株主帰属当期純利益は4億5,208万4千円となり、前年の3,064万9千円から増加した。
  12. FY2022-Q3四半期純利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は4億8千万円(前年同期は1億7千万円)となりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は4億8,022万2千円となり、前年同期の1億7,031万3千円から増加した。
  13. FY2022-Q2四半期純利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は2億6千3百万円(前年同期は5千1百万円)となりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は2億6,395万3千円となり、前年同期の5,147万1千円から増加した。
  14. FY2022-Q1四半期純利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5千4百万円(前年同期は1億4千7百万円)となりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は2億5,460万5千円となり、前年同期の1億4,759万4千円から増加した。
  15. FY2021当期純利益が黒字回復有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は3千万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失12億9千5百万円)となりました。」

    親会社株主帰属当期純損益は、前年の12億9,550万4千円の損失から3,064万9千円の利益へ転じた。
  16. FY2021-Q3四半期純利益が前年同期の損失から回復有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は1億7千万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失7億4千3百万円)となりました。」

    親会社株主帰属四半期純損益は、前年同期の7億4,379万3千円の損失から1億7,031万3千円の利益へ転じた。
  17. FY2021-Q2四半期純利益が前年同期比減少有価証券報告書

    「経常利益は8千2百万円(前年同期比31.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5千1百万円(前年同期比24.3%減)となりました。」

    第2四半期累計の親会社株主帰属四半期純利益は5,147万1千円で、前年同期比24.3%減少した。
  18. FY2021-Q1四半期純利益が前年同期比減少有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は1億4千7百万円(前年同期比5.7%減)となりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は1億4,759万4千円となり、前年同期比5.7%減少した。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純損失は、12億9千5百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益5億2千9百万円)となりました。」

    前年の5億2,950万5千円の純利益から、12億9,550万4千円の純損失へ転じた。
  20. FY2020-Q3四半期純損失へ転落有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は7億4千3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益6億3千5百万円)となりました。」

    親会社株主帰属四半期純損益は、前年同期の6億3,581万2千円の利益から7億4,379万3千円の損失へ転じた。
  21. FY2020-Q2四半期純利益が前年同期比減少有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は6千8百万円(前年同期比81.3%減)となりました。」

    第2四半期累計の親会社株主帰属四半期純利益は6,802万7千円となり、前年同期比81.3%減少した。
  22. FY2020-Q1四半期純利益が前年同期比減少有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は1億5千6百万円(前年同期比44.2%減)となりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は1億5,651万9千円となり、前年同期比44.2%減少した。
  23. FY2019-Q3四半期純利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は6億3千5百万円(前年同期比13.2%増)となりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は6億3,581万2千円となり、前年同期比13.2%増加した。
  24. FY2019-Q2四半期純利益が前年同期比減少有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は3億6千2百万円(前年同期比9.5%減)となりましたが、計画どおりに売上高及び全段階の利益において公表値を上回っております。」

    親会社株主帰属四半期純利益は3億6,286万6千円となり、前年同期比9.5%減少した。一方、公表値は上回ったと説明している。
  25. FY2019-Q1四半期純利益が前年同期比減少有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は2億8千万円(前年同期比15.5%減)となりましたが概ね計画どおりに進捗しております。」

    親会社株主帰属四半期純利益は2億8,038万円となり、前年同期比15.5%減少した。
  26. FY2018当期純利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、構造改革が完了し、当期は大きな特別損失が生じなかったことにより4億7千4百万円(前年同期比128.2%増)と大幅な増益になりました。」

    中期構造改革完了後、大きな特別損失が発生しなかったこともあり、親会社株主帰属当期純利益は4億7,432万7千円、前年同期比128.2%増となった。
  27. FY2018-Q3四半期純利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は5億6千1百万円(前年同期比7.4%増)と全段階の利益において増益になりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は5億6,160万5千円となり、前年同期比7.4%増加した。
  28. FY2018-Q2四半期純利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は4億円(前年同期比54.6%増)と全段階の利益において大幅な増益になりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は4億754万円となり、前年同期比54.6%増加した。
  29. FY2018-Q1四半期純利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は3億3千1百万円(前年同期比17.2%増)と全段階の利益において大幅な増益になりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は3億3,199万2千円となり、前年同期比17.2%増加した。
  30. FY2017当期純利益が黒字回復有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は2億7百万円となりました。前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失34億6千8百万円であります。」

    親会社株主帰属当期純損益が、前年の34億6,871万円の損失から2億781万円の利益へ転じた。
  31. FY2017-Q3四半期純利益が前年同期の損失から回復有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は5億2千2百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失25億8千7百万円)と大幅な増益になりました。」

    親会社株主帰属四半期純損益は、前年同期の25億8,746万2千円の損失から、5億2,280万4千円の利益へ転じた。
  32. FY2017-Q2四半期純利益が前年同期比減少有価証券報告書

    「一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5千9百万円(前年同期比8.5%減)となりました。」

    四半期純利益は2億5,927万2千円で黒字を維持したが、前年同期比8.5%減となった。
  33. FY2017-Q1四半期純損益が黒字回復有価証券報告書

    「一方で、特別損失での減損損失の改善等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億8千3百万円(前年同期比8.0%増)と増益になりました。」

    前期の減損損失等による通期純損失から、当四半期は減損損失の改善等により親会社株主帰属四半期純利益283,329千円を計上した。
  34. FY2016悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純損失は34億6千8百万円(前年同期は1億1千1百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)と減益になりました。」

    四半期時点の純損失25億8,746万円から通期では34億6,871万円に拡大し、前年の純利益から大幅な純損失となった。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「一方で、資産の有効活用を目的とした不動産の用途変更の決議に伴う減損損失等により32億8百万円を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は25億8千7百万円(前年同期は2億4千2百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)と減益になりました。」

    営業利益・経常利益は増益だった一方、減損損失等により最終損益は前年同期の利益から損失へ転じた。
一緒に動いた変遷

「不採算店舗・閉鎖予定店舗の減損」は、この変遷が動いた35回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
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報道
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