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ヤマトインターナショナル(8127)・施策再掲

内部監査室と監査役会の連携による業務改善

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 12017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 12025
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「社長直轄の内部監査室(現在5名の人員で構成)が「内部監査規程」に基づき監査を行っております。内部監査は、すべての部門、直営店、子会社等について会計監査、業務監査及び制度監査を実施するとともに、監査後のフォローアップを周知徹底しており、監査役とも連携して業務の改善と指導を行っております。また、監査役と内部監査室は、月1回会合を行っており、情報・意見交換を行うとともに、監査実施状況の報告を受ける等緊密な連携をとっております。」

    5名の内部監査室による全社・店舗・子会社監査、監査役との月1回の会合、会計監査人との定期的な打合せを継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「社長直轄の内部監査室(現在5名の人員で構成)が「内部監査規程」に基づき監査を行っております。内部監査は、すべての部門、直営店、子会社等について会計監査、業務監査及び制度監査を実施するとともに、監査後のフォローアップを周知徹底しており、監査役とも連携して業務の改善と指導を行っております。また、監査役と内部監査室は、月1回会合を行っており、情報・意見交換を行うとともに、監査実施状況の報告を受ける等緊密な連携をとっております。」

    内部監査室の人員が従来の4名から5名となり、全社・店舗・子会社監査、月1回の監査役との会合、会計監査人との定期打合せを記載している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「社長直轄の内部監査室(現在4名の人員で構成)が「内部監査規程」に基づき監査を行っております。内部監査は、すべての部門、直営店、子会社等について会計監査、業務監査及び制度監査を実施するとともに、監査後のフォローアップを周知徹底しており、監査役とも連携して業務の改善と指導を行っております。また、監査役と内部監査室は、月1回会合を行っております。」

    4名の内部監査室による全社・店舗・子会社監査、監査役との月1回の会合と連携を継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「社長直轄の内部監査室(現在4名の人員で構成)が「内部監査規程」に基づき監査を行っております。内部監査は、すべての部門、直営店、子会社等について会計監査、業務監査及び制度監査を実施するとともに、監査後のフォローアップを周知徹底しており、監査役とも連携して業務の改善と指導を行っております。また、監査役と内部監査室は、月1回会合を行っております。」

    4名の内部監査室が全社・店舗・子会社を監査し、監査役と月1回の会合を行う連携体制を記載している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「社長直轄の内部監査室(現在4名の人員で構成)が「内部監査規程」に基づき監査を行っております。内部監査は、すべての部門、直営店、子会社等について会計監査、業務監査及び制度監査を実施するとともに、監査後のフォローアップを周知徹底しており、監査役とも連携して業務の改善と指導を行っております。」

    4名の内部監査室が全部門・直営店・子会社を対象に監査し、監査役と連携して改善・指導を行っている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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