Komori
中央自動車工業(8117)・目標再掲直近の決算(2026-08-28)では「前進」

付加価値の高いオリジナル商材によるシェア拡大

FY2016に初出。37回の記載のうち32回が「再掲」。直近の記載は2026-08-28。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
製品差別化による市場シェア拡大27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-28前進決算

    「新規開拓および高付加価値商材の更なる拡販に努めました。」

    高付加価値商材の拡販を、新規開拓と組み合わせた当四半期の具体的施策として再掲している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「国内部門では、地域密着型営業による訪問活動の徹底と中之島R&Dセンターや東京支社への来社促進を通じてお客様と更に関係を強化し、新規開拓および高付加価値商材の拡販に努めました。」

    高付加価値商材の拡販を、訪問活動、R&Dセンター・東京支社への来社促進、新規開拓と組み合わせて継続している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「国内部門では、 地域密着型営業による訪問活動や研究開発施設への来社促進を強化し、更なるお客様との関係強化を図り、新規開拓および高付加価値商材の拡大に努めました。」

    高付加価値商材の拡大を、訪問活動、研究開発施設への来社促進、新規開拓と組み合わせて継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「国内部門では、新車販売台数が2年ぶりに減少に転じるなか、地域密着型営業と訪問活動・サービス体制の強化を通じて、新規開拓および高付加価値商材の販売拡大に努めました。」

    高付加価値商材の販売拡大を、地域密着型営業、訪問活動・サービス体制の強化、新規開拓と組み合わせて継続している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「地域密着型営業を強化し、高付加価値商材の更なるシェア拡大を図るとともに、異業種を含む新規開拓に努めました。」

    高付加価値商材の拡販と地域密着型営業、新規開拓によるシェア拡大方針を継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「国内部門では、新車の供給体制が大幅に改善される市場環境が続くなか、高付加価値商材の拡販と新規開拓の強化を継続し、更なるシェア拡大を図るとともに、法改正前の買い替え需要を含むアルコール検知器の市場獲得に努めました。」

    高付加価値商材の拡販、新規開拓、アルコール検知器の市場獲得を通じたシェア拡大方針を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「国内部門では、自動車メーカーの急激な受注残解消を追い風に、地域密着型営業と訪問活動の強化を通じて、新規開拓および高付加価値商材の拡販による更なるシェア拡大を図りました。」

    高付加価値商材の拡販を地域密着型営業・訪問活動・新規開拓と組み合わせ、シェア拡大を継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画で掲げたパーパス「未来のモビリティ社会における最良のパートナー」を具現化するべく、地域密着型営業を通じた積極的な営業活動により、付加価値の高いオリジナル商材の拡販とブランド構築に努めました。」

    付加価値の高いオリジナル商材の拡販を、地域密着型営業およびブランド構築と組み合わせて継続している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「期中に発売した高性能な新商品を拡販し、シェア拡大を図りました。」

    高性能な新商品の発売・拡販が行われ、オリジナル商材によるシェア拡大が商品導入段階まで進んだ。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「新商品を含めた付加価値の高いオリジナル商材の拡販と新規ビジネスの拡大に努めました。」

    新商品を含む高付加価値オリジナル商材の拡販と新規ビジネス拡大による営業基盤・シェア拡大の方向性を継続している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「地域密着型営業を通じて付加価値の高いオリジナル商材の拡販および新規ビジネスの拡大に注力いたしました。」

    付加価値の高いオリジナル商材の拡販を通じたシェア・営業基盤拡大の方向性を継続している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「地域密着型営業を通じて付加価値の高いオリジナル商材の拡販に注力するとともに、新たな商品の開発、異業種を含めた新規開拓および国内外におけるブランド構築に努めました。」

    付加価値の高いオリジナル商材の拡販を軸としたシェア拡大方針を継続し、新商品開発、新規開拓、ブランド構築と組み合わせている。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「感染防止対策を継続し、地域密着型営業を推進しながら異業種を含めた新規開拓に一層注力するとともに、引き続き付加価値の高いオリジナル商材等の更なる拡販に努めました。」

    高付加価値のオリジナル商材の拡販と新規開拓による営業基盤・シェア拡大を継続している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「地域密着型営業による新商品を含めた高付加価値商材の提案強化と新規開拓に注力するとともに」

    新商品を含む高付加価値商材の提案強化と新規開拓によるシェア拡大方針を継続している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「新商品および高付加価値商材の更なる拡販と異業種を含めた新規開拓に努めました。」

    新商品・高付加価値商材の拡販と新規開拓によるシェア拡大方針を継続している。具体的なシェア数値や期限は示されていない。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「国内部門では、新車販売の回復を追い風に、新商品を含めた高付加価値商材の拡販と新規開拓によるシェア拡大を図り」

    高付加価値商材・新商品の拡販と新規開拓によるシェア拡大方針を継続している。具体的なシェア数値や期限は示されていない。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「このような景況下、当社では、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を最小限にすべく、リモート会議等の営業手法を積極的に推進し、各地域の感染状況に合わせた地域密着型営業を行い、付加価値の高いオリジナル商材の拡販に努めました。」

    感染症下でも、地域密着型営業と高付加価値オリジナル商材の拡販を継続している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「高付加価値商材や新商品の拡販および新規取引先の開拓に努めました。」

    高付加価値商材・新商品の拡販を新規取引先の開拓と組み合わせ、シェア拡大に関連する営業施策として継続している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「地域に密着したフォロー体制を継続することで、得意先との関係の維持・強化を図り、付加価値の高いオリジナル商材の拡販を行う」

    地域密着型のフォローを通じた得意先との関係強化と、付加価値の高いオリジナル商材の拡販を継続している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「付加価値の高いオリジナル商材の拡販や取引先との関係強化を図りました。」

    付加価値の高いオリジナル商材の拡販を通じた取引先との関係強化を継続している。具体的なシェア数値や期限は示されていない。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「国内部門では、10月以降の消費税率の引き上げによる需要の低迷がみられるなか、大きく変わる市場環境に対応すべく、地域密着型営業および付加価値の高いオリジナル商材の提案を強化し、新規取引先の開拓とシェア拡大に取り組みました。」

    付加価値の高いオリジナル商材の提案強化を、新規取引先開拓と既存市場でのシェア拡大につなげる方針を継続している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループの国内部門では、新車の販売増を追い風に、付加価値の高いオリジナル商材の提案強化を図り、新規取引先の開拓とシェア拡大に注力し、地域密着型営業を通じて取引先との更なる関係強化に努めました。」

    付加価値の高いオリジナル商材の提案強化と新規取引先開拓を通じたシェア拡大方針を継続している。具体的なシェア数値や期限は示されていない。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「新規取引先の開拓と既存先のシェア拡大を図るとともに、中之島R&Dセンターを活用した更なる開発力の強化とオリジナル商材の拡充に努めました。」

    オリジナル商材の拡充と新規取引先の開拓を通じた既存先のシェア拡大方針を継続している。具体的なシェア数値や期限は示されていない。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「新規取引先の開拓をはじめ付加価値の高いオリジナル商材の提案を通じて更なるシェア拡大」

    高付加価値オリジナル商材の提案と新規取引先開拓を通じたシェア拡大方針を継続している。具体的なシェア数値や期限は示されていない。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「新型車への付加価値の高いオリジナル商材の提案活動や新規先開拓に注力し」

    新型車向けの高付加価値オリジナル商材の提案と新規先開拓を通じたシェア拡大方針を継続している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「昨年開設した研究開発施設の中之島R&Dセンターを活用し、更なる商品開発力と品質向上に努めると共に、地域密着型営業を通じた取引先との関係強化、オリジナル商品のシェア拡大と異業種を含めた新規開拓および新しいビジネスモデルの構築に取り組みました。」

    オリジナル商品のシェア拡大を、研究開発施設の活用と地域密着型営業、取引先との関係強化によって進める方針を継続している。具体的なシェア数値や期限は示されていない。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「地域密着型営業によるサービス体制の更なる強化と、新商品のラインアップ拡充と提案を通じて、既存得意先のシェア拡大を図る」

    新商品のラインアップ拡充・提案と地域密着型営業を通じた既存得意先のシェア拡大方針を継続している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「更に新商品の追加によるラインアップの拡充を図り、新規開発商材の提案を通じて既存得意先のシェア拡大」

    新商品の追加と新規開発商材の提案を通じた既存得意先のシェア拡大方針を継続している。具体的なシェア数値や期限は示されていない。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「オリジナル商材の更なる拡充とスピードアップ、品質向上を図ると共に、地域密着型営業とサービス体制の強化を通じて、既存取引先のシェア拡大」

    オリジナル商材の拡充・迅速展開・品質向上と、地域密着型営業によるシェア拡大方針を継続している。具体的なシェア数値や期限は示されていない。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「高付加価値商品の提案や、地域密着型営業の強化を通じてオリジナル商材のシェア拡大と新規開拓に注力するとともに」

    高付加価値商品の提案と地域密着型営業を通じたオリジナル商材のシェア拡大方針を再掲している。具体的なシェア数値や期限は示されていない。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「幅広いユーザーニーズにお応えした新たな高付加価値商材をラインアップし、地域密着型営業の更なる強化を通じてシェア拡大を図りました。」

    新たな高付加価値商材のラインアップと地域密着営業によるシェア拡大方針を再掲している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「幅広いニーズに対応した高付加価値商材によるシェア拡大」

    高付加価値商材を通じたシェア拡大方針を再掲している。具体的なシェア数値や期限は示されていない。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「新たな高付加価値商材をラインアップし、幅広いユーザーニーズ、得意先ニーズに対応するとともに」

    新たな高付加価値商材のラインアップを通じて顧客ニーズに対応する方針を再掲している。具体的なシェア数値や達成時期は示されていない。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「得意先のニーズに対応すべく付加価値の高いオリジナル商材のシェア拡大」

    付加価値の高いオリジナル商材を通じたシェア拡大を、国内部門の継続施策として記載している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「付加価値の高いオリジナル商材の幅広い提案を通じてシェア拡大を図る」

    オリジナル商材の提案を、国内営業におけるシェア拡大の手段として位置づけている。
一緒に動いた変遷

「増収増益と利益水準の改善」は、この変遷が動いた37回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益と利益水準の改善3回
  3. 2自己資本比率の上昇3回
  4. 3株式会社ABTの完全子会社化による自動車処分事業への進出3回
  5. 4売上高営業利益率及びROE10%以上3回
  6. 5新しい顧客・商品・ビジネスモデルの三つの新規開拓2回
  7. 6国内自動車需要の低迷、少子高齢化、車離れ、自然災害による生産停滞2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中央自動車工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-28の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
付加価値の高いオリジナル商材によるシェア拡大|中央自動車工業(8117)の変遷 | Komori