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ユニ・チャーム(8113)・リスク再掲

個人情報等の情報漏洩による法的責任・信頼性低下

FY2016に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

11記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3対処FY20202017: 420172018: 220182019: 220192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 1
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機密・個人情報漏洩リスク1029社が書いているテーマ・逆風1041社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1044件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「サイバー攻撃や人的過誤、管理体制の不備による個人情報の漏洩は、損害賠償責任の発生や社会的な信用失墜をもたらします。」

    個人情報漏洩リスクについて、継続教育、緊急対応マニュアル、グループ内データ移転契約などの対応を継続している。
  2. FY2024悪化有価証券報告書

    「サイバー攻撃が世界的に活発化していること、当社がデータを積極的に活用する戦略を推進していることから、個人情報外部流出リスクが高まっています。」

    個人情報外部流出リスクについて、サイバー攻撃の活発化とデータ活用戦略を背景に、リスクが高まっていると明示した。個人情報取扱規程の改定、各社調査・是正、対応策強化を進めている。
  3. FY2020対処有価証券報告書

    「端末の紛失・盗難に伴う情報漏洩を防止する物理的な対策として、データを保管できないパソコンを採用し、データやシステムはサーバ上でしか利用できないクラウド環境を完備しております。」

    従来の規程・教育に加え、データを端末に保存しないクラウド環境、サイバー攻撃対策、インシデント対応マニュアルを整備した。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について、重要な変更はありません。」

    個人情報等の情報漏洩による法的責任・信頼性低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について、重要な変更はありません。」

    個人情報等の情報漏洩による法的責任・信頼性低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について、重要な変更はありません。」

    個人情報等の情報漏洩による法的責任・信頼性低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「万が一、何らかの情報漏洩が発生した場合には、情報管理に関する法的責任を問われる可能性や当社への信頼性が低下する可能性があります。」

    情報漏洩による法的責任・信頼性低下リスクを継続して開示している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について、重要な変更はありません。」

    個人情報等の情報漏洩による法的責任・信頼性低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について、重要な変更はありません。」

    個人情報等の情報漏洩による法的責任・信頼性低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について、重要な変更はありません。」

    個人情報等の情報漏洩による法的責任・信頼性低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「万が一、何らかの情報漏洩が発生した場合には、情報管理に関する法的責任を問われる可能性や当社への信頼性が低下する可能性があります。」

    情報セキュリティポリシー、役員・社員教育を整備する一方、個人情報等の漏洩による法的責任と信頼性低下をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「買収・出資・提携・事業統廃合の成果未達リスク」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1買収・出資・提携・事業統廃合の成果未達リスク2回
  3. 2中国遊休資産の減損損失の発生2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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