Komori
ユニ・チャーム(8113)・施策再掲

第12次中期経営計画(2024年~2026年)の遂行

FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023悪化FY2024再掲FY2025-H1再定義FY20252024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
第12次中期経営計画による事業構造変革と成長目標の達成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(2026年1月1日~2026年6月30日)におきましては、第13次中期経営計画の初年度として、経営基盤の強化とともに、持続的な成長に向けた重点戦略の遂行に注力しました。」

    第13次中期経営計画の初年度として、経営基盤強化と重点戦略の遂行に注力したと記載している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2026年より開始する第13次中期経営計画において、2030年のROE17%達成に向け、事業成長に加え、資本政策の再構築(Rebirth)の両輪で推進してまいります。」

    第12次中期経営計画から、2026年開始の第13次中期経営計画と資本政策再構築を含む新たな計画へ軸足を移した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第12次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないとしている。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「初年度である当連結会計年度は、価値転嫁の推進、原材料関連費用の低減により、売上高、コア営業利益は過去最高更新を更新しましたが、物流費の高騰や、アジア地域での新興企業による価格攻勢の影響などにより、中期経営計画の目標に対して未達となりました。ROEについては税負担率の上昇により前連結会計年度比で悪化しました。」

    第12次中期経営計画の初年度は、売上高988,981百万円、コア営業利益138,463百万円、ROE11.1%となり、2026年度目標の売上高1,150,000百万円、コア営業利益率15.8%、ROE15.0%に対して未達と記載した。
  5. FY2023初出有価証券報告書

    「当社グループは、2024年1月から2026年12月の3ヵ年を期間とする第12次中期経営計画を現在遂行しております。」

    第12次中期経営計画を開始した。2026年度目標として売上高1,150,000百万円、売上高CAGR6.9%、コア営業利益率15.8%、ROE15.0%を掲げ、価値転嫁、新商品・市場創造、ウェルネスケア・ペットケアへの経営資源投下、事業構造変革を進める。
一緒に動いた変遷

「アジア新興国における景気回復の停滞」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1アジア新興国における景気回復の停滞2回
  3. 2買収・出資・提携・事業統廃合の成果未達リスク2回
  4. 3取引先との関係維持・強化を目的とする政策保有株式2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユニ・チャームの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第12次中期経営計画(2024年~2026年)の遂行|ユニ・チャーム(8113)の変遷 | Komori