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ユニ・チャーム(8113)・事実増収増益・利益成長率上昇

その他セグメントの売上・営業利益増加

FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち7回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021 – FY2022その他FY2024-H1 – FY20242016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 52026
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その他事業の増収増益36社が書いているテーマ・逆風2社・追い風51社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収増益・利益成長率上昇有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は7,448百万円(前年同期比7.7%増)、セグメント利益(コア営業利益)は1,270百万円(同78.2%増)となりました。」

    その他セグメントは前年同期比7.7%増収、78.2%増益となり、前年度の通期減益から中間期では増収増益に転じた。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は14,755百万円(前連結会計年度比3.9%増)、セグメント利益(コア営業利益)は1,620百万円(同6.9%減)となりました。」

    その他セグメントは増収を維持したが、セグメント利益は前年度比6.9%減となった。
  3. FY2024増収増益継続・利益成長率鈍化有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は14,208百万円(前連結会計年度比8.4%増)、セグメント利益(コア営業利益)は1,740百万円(前連結会計年度比14.3%増)となりました。」

    その他セグメントは増収増益を維持し、業務用商品の販売と業務用製品ラインの拡充を継続した。
  4. FY2024-H1増収増益・利益回復有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は6,796百万円(前年同期比6.3%増)、セグメント利益(コア営業利益)は831百万円(前年同期比52.3%増)となりました。」

    その他セグメントは、前四半期までの営業損失から回復し、前年同期比6.3%増収・52.3%増益となった。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は3,490百万円(前年同四半期比61.8%増)、セグメント利益(コア営業利益)は△76百万円(前年同四半期比-%)となりました。」

    その他セグメントは大幅増収となった一方、前年同期の21百万円の利益から76百万円の営業損失へ転じた。
  6. FY2023-Q3増収・減益継続、減益幅縮小有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は6,036百万円(前年同四半期比7.4%増)、セグメント利益(コア営業利益)は191百万円(前年同四半期比44.3%減)となりました。」

    その他セグメントは増収を維持した一方、利益は前年同期比44.3%減となった。第2四半期累計の56.9%減から減益幅は縮小したが、減益は継続している。
  7. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は4,123百万円(前年同四半期比12.4%増)、セグメント利益(コア営業利益)は77百万円(前年同四半期比56.9%減)となりました。」

    その他セグメントは増収を維持した一方、利益は前年同期比56.9%減となり、前年度の減益幅より悪化した。
  8. FY2022増収・減益継続、減益幅拡大有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は7,802百万円(前連結会計年度比27.0%増)、セグメント利益(コア営業利益)は351百万円(前連結会計年度比35.2%減)となりました。」

    その他セグメントは増収に転じた状態を維持した一方、利益は減少し、減益率は第3四半期累計の16.5%減から35.2%減へ拡大した。
  9. FY2022-Q3増収・減益、減益幅縮小有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は5,622百万円(前年同四半期比27.7%増)、セグメント利益(コア営業利益)は343百万円(前年同四半期比16.5%減)となりました。」

    その他セグメントは増収に転じた一方、減益が続いた。ただし利益の減少率は前四半期累計の43.7%減から16.5%減へ縮小した。
  10. FY2022-Q2増収・減益有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は3,668百万円(前年同四半期比21.9%増)、セグメント利益(コア営業利益)は180百万円(前年同四半期比43.7%減)となりました。」

    その他セグメントは増収に転じた一方、セグメント利益は前年同期比43.7%減となった。
  11. FY2021減収減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は6,143百万円(前連結会計年度比12.5%減)、セグメント利益(コア営業利益)は542百万円(前連結会計年度比4.1%減)となりました。」

    その他セグメントは減収減益が続いたが、売上高・利益の減少率は第3四半期累計時点より縮小した。
  12. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は4,402百万円(前年同四半期比14.8%減)、セグメント利益(コア営業利益)は411百万円(前年同四半期比5.8%減)となりました。」

    その他セグメントは、前回記録された増収増益から変化し、売上高・セグメント利益とも前年同期比で減少した。
  13. FY2021-Q1増収増益・利益増加率鈍化有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は1,950百万円(前年同四半期比4.3%増)、セグメント利益(コア営業利益)は189百万円(前年同四半期比20.4%増)となりました。」

    その他セグメントは増収増益を維持した。
  14. FY2020増収増益・利益急増有価証券報告書

    「その他の売上高は7,024百万円(前連結会計年度比7.8%増)、セグメント利益(コア営業利益)は565百万円(前連結会計年度比157.6%増)となりました。」

    その他セグメントは増収を維持し、コア営業利益が157.6%増となった。
  15. FY2020-Q3増収増益・利益増加率鈍化有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は5,166百万円(前年同四半期比9.0%増)、セグメント利益(コア営業利益)は437百万円(前年同四半期比349.1%増)となりました。」

    その他セグメントは増収増益を維持したが、売上高の増加率は前四半期累計と同じ9.0%、利益の増加率は349.1%から低下した。
  16. FY2020-Q2増収増益・利益急増有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は3,500百万円(前年同四半期比9.0%増)、セグメント利益(コア営業利益)は288百万円(前年同四半期比457.7%増)となりました。」

    その他セグメントは増収増益を維持し、営業利益の前年同期比増加率が大幅に上昇した。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は1,868百万円(前年同四半期比27.4%増)、セグメント利益(コア営業利益)は157百万円(前年同四半期はセグメント利益(コア営業利益)△9百万円)となりました。」

    その他セグメントは増収となり、前年同期の営業損失から157百万円の営業利益へ転換した。
  18. FY2019-Q3減収・利益増加率鈍化有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は4,740百万円(前年同四半期比7.1%減)、セグメント利益(コア営業利益)は97百万円(前年同四半期比45.4%増)となりました。」

    その他セグメントは減収を継続した一方、利益増加率は前四半期の75.5%から45.4%へ鈍化した。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は3,212百万円(前年同四半期比8.5%減)、セグメント利益(コア営業利益)は52百万円(前年同四半期比75.5%増)となりました。」

    その他セグメントは減収だったものの、前四半期の営業損失から52百万円の営業利益へ転換し、収益面で前進した。
  20. FY2019-Q1減収・営業損失縮小有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は1,467百万円(前年同四半期比12.4%減)、セグメント利益(コア営業利益)は△9百万円(前年同四半期はセグメント利益(コア営業利益)△32百万円)となりました。」

    その他セグメントは減収となった一方、営業損失は前年同期の△32百万円から△9百万円へ縮小した。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は5,104百万円(前年同四半期比9.3%増)、セグメント利益(コア営業利益)は67百万円(前年同四半期はセグメント利益(コア営業利益)△86百万円)となりました。」

    その他セグメントは増収を維持し、前年同期の営業損失から67百万円の営業利益へ転換した。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は3,512百万円(前年同四半期比11.2%増)、セグメント利益(コア営業利益)は29百万円(前年同四半期はセグメント利益(コア営業利益)△112百万円)となりました。」

    その他セグメントは増収を維持し、前年同期の営業損失から29百万円の営業利益へ転換した。
  23. FY2018-Q1増収継続・営業損失縮小有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は1,674百万円(前年同四半期比8.8%増)、セグメント利益(コア営業利益)は△32百万円(前年同四半期はセグメント利益(コア営業利益)△198百万円)となりました。」

    その他セグメントは増収を維持し、営業損失は前年同期の△198百万円から△32百万円へ縮小した。
  24. FY2017悪化有価証券報告書

    「その他の売上高は6,412百万円(前連結会計年度比4.3%増)、セグメント利益(コア営業利益)は△23百万円(前連結会計年度はセグメント利益(コア営業利益)419百万円)となりました。」

    その他セグメントは増収を維持したものの、営業利益から営業損失へ転じた。
  25. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は4,668百万円(前年同四半期比6.0%増)、セグメント利益(コア営業利益)は△86百万円(前年同四半期はセグメント利益(コア営業利益)273百万円)となりました。」

    その他セグメントは増収を維持したものの、前年同期の利益から営業損失へ転じた。
  26. FY2017-Q2営業損失縮小・増収有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は3,158百万円(前年同四半期比6.1%増)、セグメント利益(コア営業利益)は△112百万円(前年同四半期はセグメント利益(コア営業利益)197百万円)となりました。」

    その他セグメントは増収を維持し、営業損失は前四半期の△198百万円から△112百万円へ縮小したが、前年同期は利益であった。
  27. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、その他の売上高は1,538百万円(前年同四半期比7.9%増)、セグメント利益(コア営業利益)は△198百万円(前年同四半期はセグメント利益(コア営業利益)67百万円)となりました。」

    その他セグメントは増収を維持したが、前年同四半期の利益から営業損失へ転じた。
  28. FY2016増収増益継続・伸び率鈍化有価証券報告書

    「当連結会計年度のその他の売上高は6,161百万円(前連結会計年度比11.9%増)、セグメント利益(営業利益)は414百万円(前連結会計年度比25.4%増)となりました。」

    その他セグメントの増収増益は継続したが、売上高の増加率は15.1%から11.9%へ、利益の増加率は54.3%から25.4%へ鈍化した。
  29. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「その他の売上高は4,413百万円(前年同四半期比15.1%増)、セグメント利益(営業利益)は271百万円(前年同四半期比54.3%増)となりました。」

    その他セグメントでは、売上高とセグメント利益がともに前年同期比で増加した。
一緒に動いた変遷

「アジア新興国における景気回復の停滞」は、この変遷が動いた32回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

754333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アジア新興国における景気回復の停滞7回
  3. 2中国・新興国におけるパーソナルケア商品の普及・販売エリア・シェア拡大5回
  4. 3清潔・消臭ニーズと高付加価値ペットフード市場への対応4回
  5. 4ベビーケア商品のラインアップ拡充と顧客リレーション強化3回
  6. 5女性の身体・心理的な束縛からの解放と快適性向上3回
  7. 6高齢者の自分らしい生活の支援と排泄ケア市場のリード3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユニ・チャームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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