ユニ・チャーム(8113)・リスク対処
バリューチェーンにおける重大な人権違反
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2025。直近の記載は2026-08-05。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業・サプライチェーンにおける人権侵害リスク55社が書いているテーマ・逆風55社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-05対処決算説明資料
「人権リスクの特定・是正・検証・公開をPDCAで回し、バリューチェーン全体での人権尊重を徹底」
重大な人権違反ゼロの目標に対する対応が、リスク特定から情報公開までのPDCAプロセスとして具体化された。 - FY2025対処有価証券報告書
「バリューチェーンにおける重大な人権違反の発生件数。1件(是正済) 1件(是正済) 発生ゼロ 発生ゼロ 毎年」
重大な人権違反について、2024年度実績を発生ゼロとして開示し、毎年の発生ゼロ目標を継続している。 - FY2023顕在化有価証券報告書
「バリューチェーンにおける重大な人権違反の発生件数。発生 ゼロ 1件(是正済) 発生 ゼロ 毎年」
Kyo-sei Life Vision 2030の指標について、2022年実績として重大な人権違反1件(是正済)を開示し、毎年の発生ゼロを目標としている。