アステナホールディングス(8095)・施策達成
第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権の発行
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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行使価額修正条項付新株予約権による資金調達・使途変更68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2達成有価証券報告書
「なお、2021年7月7日をもちまして当該新株予約権の行使がすべて完了いたしました。」
第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権は、2021年7月7日をもって全ての行使が完了した。追加で1,971,000株を交付し、1,177,531千円を調達した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等にかかる新株予約権が以下のとおり行使されております。…当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 11,067、当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 1,106,700、当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 653,792」
第三者割当による新株予約権は第1四半期に11,067個が行使され、1,106,700株を交付し、653,792千円を調達した。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年11月30日付の当社取締役会において、第三者割当による第1回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行を決議し、2020年12月16日に本新株予約権の発行価額の全額の払込が完了しております。」
67,200個、潜在株式672万株の新株予約権を発行し、設備投資資金として差引手取概算額42億3,620万9千円を調達する計画を具体化した。提出日までに一部行使も進み、110万6,700株を交付した。