ナイス(8089)・リスク対処
特設注意市場銘柄指定と上場契約違約金
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3対処有価証券報告書
「9月23日には、内部管理体制確認書を東京証券取引所に提出し、指定解除の可否に係る審査を受けた結果、当社の内部管理体制について相応の改善がなされたと認められ、12月19日付で当社株式の特設注意市場銘柄の指定が解除されました。」
特設注意市場銘柄の指定について、内部管理体制の改善が認められ、2020年12月19日付で指定が解除された。 - FY2020-Q2顕在化有価証券報告書
「株式会社東京証券取引所から2019年9月20日付で特設注意市場銘柄に指定されるとともに、上場契約違約金として3,360万円の徴求を受けました。」
有価証券報告書の虚偽記載に関する調査・訂正対応の結果として、東京証券取引所による特設注意市場銘柄指定と3,360万円の上場契約違約金の徴求が発生した。