岩谷産業(8088)・施策前進
プラスチック再資源化事業の確立
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アールプラスジャパン参画による廃プラスチック再資源化技術・原料調達実証4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「マテリアル事業は、ノルウェー産グリーンチタン鉱石の販売開始、バイオマス燃料の拡販に加え、リサイクルPET事業を推進していきます。」
プラスチック再資源化の取り組みを、リサイクルPET事業の推進という事業展開へ具体化した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「脱炭素社会の実現に向けては、名古屋港近郊における廃プラスチック由来の低炭素水素製造に関する基本合意書を協力企業と締結しました。資源リサイクルの促進と低炭素水素の製造につながるサプライチェーンの構築を図ります。」
プラスチック再資源化の取り組みが、廃プラスチックの資源リサイクルと低炭素水素製造を組み合わせたサプライチェーン構築へ広がった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社も共同出資している株式会社アールプラスジャパンを通じて環境負荷の少ない効率的なプラスチック再資源化事業の確立に取り組む」
Rプラスジャパンを通じたプラスチック再資源化事業の確立への取り組みを再掲している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「また、持続可能な社会の実現に向けては、環境負荷の少ない効率的なプラスチック再資源化事業の確立を目指して、プラスチックのバリューチェーンを構成する12社の共同出資に参画し、株式会社アールプラスジャパンを設立しました。」
プラスチックのバリューチェーンを構成する12社の共同出資に参画し、株式会社アールプラスジャパンを設立した。