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岩谷産業(8088)・施策年度設備投資額407億円

販売体制・物流・保安確保のための設備投資

FY2017に初出。13回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2023その他FY2024 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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販売・物流・保安基盤への継続的設備投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度設備投資額407億円有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループの販売体制の強化、物流の整備、保安の確保等を目的とした投資で総額407億円を実施いたしました。」

    販売体制・物流・保安を目的とする年度設備投資額は407億円となり、前年度の397億円から増加した。
  2. FY2025年間設備投資397億円、計画471億円有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループの販売体制の強化、物流の整備、保安の確保等を目的とした投資で総額397億円を実施いたしました。」

    販売体制・物流・保安を目的とする年度設備投資は397億円となった。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「総合エネルギー事業では、災害に強いLPG基幹センターの整備に継続して取り組むとともに、直売顧客数を拡大し、事業基盤の強化を図りました。」

    災害に強いLPガス基幹センターの整備を継続しているが、新たな完成等のマイルストーンは示していない。
  4. FY2024年度設備投資額396億円有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループの販売体制の強化、物流の整備、保安の確保等を目的とした投資で総額396億円を実施いたしました。」

    販売体制・物流・保安を目的とする年度設備投資額は396億円となり、前年度の314億円から増加した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「総合エネルギー事業では、LPガスの更なる安定供給に向けて、災害に強い基幹センターの整備を図るとともに、政府の補助金も活用しながら、遠隔でのガス栓の開閉や検針が可能な通信機器、自動充填設備等の導入を進め、配送合理化への取り組みを進めました。」

    販売・物流・保安の設備投資について、災害に強い基幹センター、遠隔操作・検針通信機器、自動充填設備の導入によるLPガス安定供給と配送合理化へ具体化した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「総合エネルギー事業では、関東・首都圏エリアでのLPガス供給体制の強化および合理化の一環として、根岸液化ガスターミナルにおいてシリンダー充填所の建設に着手しました。」

    販売体制・物流・保安を目的とする設備投資について、根岸液化ガスターミナルのシリンダー充填所建設に着手した。
  7. FY2023年度設備投資額314億円有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループの販売体制の強化、物流の整備、保安の確保等を目的とした投資で総額314億円を実施いたしました。」

    販売体制、物流、保安を目的とする年度設備投資額は、前年度の268億円から314億円となった。
  8. FY2022年度設備投資額268億円有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループの販売体制の強化、物流の整備、保安の確保等を目的とした投資で総額268億円を実施いたしました。」

    販売体制、物流、保安を目的とする年度設備投資額は268億円となった。
  9. FY2021年度設備投資額257億円有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループの販売体制の強化、物流の整備、保安の確保等を目的とした投資で総額257億円を実施いたしました。」

    販売体制・物流・保安を目的とする年度投資額は257億円となった。
  10. FY2020年度設備投資額216億円有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループの販売体制の強化、物流の整備、保安の確保等を目的とした投資で総額216億円を実施いたしました。」

    販売体制・物流・保安を目的とする年度設備投資額を216億円と記載している。
  11. FY2019年度設備投資額217億円有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループの販売体制の強化、物流の整備、保安の確保等を目的とした投資で総額217億円を実施いたしました。」

    販売体制、物流、保安を目的とする年度設備投資額を217億円と記載している。
  12. FY2018年度設備投資額198億円有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループの販売体制の強化、物流の整備、保安の確保等を目的とした投資で総額198億円を実施いたしました。」

    販売体制、物流、保安を目的とする年度設備投資総額198億円を記載している。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループの販売体制の強化、物流の整備、保安の確保等を目的とした投資で総額296億円を実施いたしました。」

    販売体制、物流、保安を目的とする年度設備投資総額296億円を初めて独立した施策として記載している。
一緒に動いた変遷

「水素エネルギー社会の実現」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1水素エネルギー社会の実現2回
  3. 2エアセパレートガスの生産コスト低減による収益性向上2回
  4. 3脱炭素社会に向けた戦略投資の強化2回
  5. 4新型コロナウイルス感染症による経済・供給網・内需縮小リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岩谷産業の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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