販売体制・物流・保安確保のための設備投資
FY2017に初出。13回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026年度設備投資額407億円有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループの販売体制の強化、物流の整備、保安の確保等を目的とした投資で総額407億円を実施いたしました。」
販売体制・物流・保安を目的とする年度設備投資額は407億円となり、前年度の397億円から増加した。 - FY2025年間設備投資397億円、計画471億円有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループの販売体制の強化、物流の整備、保安の確保等を目的とした投資で総額397億円を実施いたしました。」
販売体制・物流・保安を目的とする年度設備投資は397億円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「総合エネルギー事業では、災害に強いLPG基幹センターの整備に継続して取り組むとともに、直売顧客数を拡大し、事業基盤の強化を図りました。」
災害に強いLPガス基幹センターの整備を継続しているが、新たな完成等のマイルストーンは示していない。 - FY2024年度設備投資額396億円有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループの販売体制の強化、物流の整備、保安の確保等を目的とした投資で総額396億円を実施いたしました。」
販売体制・物流・保安を目的とする年度設備投資額は396億円となり、前年度の314億円から増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「総合エネルギー事業では、LPガスの更なる安定供給に向けて、災害に強い基幹センターの整備を図るとともに、政府の補助金も活用しながら、遠隔でのガス栓の開閉や検針が可能な通信機器、自動充填設備等の導入を進め、配送合理化への取り組みを進めました。」
販売・物流・保安の設備投資について、災害に強い基幹センター、遠隔操作・検針通信機器、自動充填設備の導入によるLPガス安定供給と配送合理化へ具体化した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「総合エネルギー事業では、関東・首都圏エリアでのLPガス供給体制の強化および合理化の一環として、根岸液化ガスターミナルにおいてシリンダー充填所の建設に着手しました。」
販売体制・物流・保安を目的とする設備投資について、根岸液化ガスターミナルのシリンダー充填所建設に着手した。 - FY2023年度設備投資額314億円有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループの販売体制の強化、物流の整備、保安の確保等を目的とした投資で総額314億円を実施いたしました。」
販売体制、物流、保安を目的とする年度設備投資額は、前年度の268億円から314億円となった。 - FY2022年度設備投資額268億円有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループの販売体制の強化、物流の整備、保安の確保等を目的とした投資で総額268億円を実施いたしました。」
販売体制、物流、保安を目的とする年度設備投資額は268億円となった。 - FY2021年度設備投資額257億円有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループの販売体制の強化、物流の整備、保安の確保等を目的とした投資で総額257億円を実施いたしました。」
販売体制・物流・保安を目的とする年度投資額は257億円となった。 - FY2020年度設備投資額216億円有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループの販売体制の強化、物流の整備、保安の確保等を目的とした投資で総額216億円を実施いたしました。」
販売体制・物流・保安を目的とする年度設備投資額を216億円と記載している。 - FY2019年度設備投資額217億円有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループの販売体制の強化、物流の整備、保安の確保等を目的とした投資で総額217億円を実施いたしました。」
販売体制、物流、保安を目的とする年度設備投資額を217億円と記載している。 - FY2018年度設備投資額198億円有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループの販売体制の強化、物流の整備、保安の確保等を目的とした投資で総額198億円を実施いたしました。」
販売体制、物流、保安を目的とする年度設備投資総額198億円を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループの販売体制の強化、物流の整備、保安の確保等を目的とした投資で総額296億円を実施いたしました。」
販売体制、物流、保安を目的とする年度設備投資総額296億円を初めて独立した施策として記載している。