神鋼商事(8075)・施策達成
2022年秋を完成目標とする統合報告書作成の検討
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
統合報告書によるESG情報発信28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3達成有価証券報告書
「また「神鋼商事株式会社 統合報告書2023」を発刊し、神鋼商事グループの中長期的な企業価値向上に向けた戦略や、課題認識に加え、非財務情報の開示拡充にも注力いたしました。」
2022年秋の完成・公表を目標としていた統合報告書について、「神鋼商事株式会社 統合報告書2023」を発刊したことを記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「株主・投資家との対話促進のため、統合報告書の作成に着手しており、2022年秋の完成・公表を目標としております。」
前回掲げた統合報告書について、作成に着手し、2022年秋の完成・公表目標を維持している。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、2022年秋を完成目標として、統合報告書作成の検討を開始いたします。」
統合報告書の作成について、2022年秋の完成目標と検討開始を明示している。