神鋼商事(8075)・目標前進
2030年CO2排出量46%削減・2050年カーボンニュートラル
FY2024に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-07-15。
6記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達983社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1039社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1046件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「シナリオ分析では、「パリ協定の達成に向けて脱炭素社会への移行が進行し、今世紀末までの平均気温上昇が1.5℃以下に抑えられる世界」(1.5℃シナリオ)と「今世紀末までの平均気温上昇が4℃程度となり、自然災害が激甚化する世界」(4℃シナリオ)の2つの気候シナリオを設定の上、中期(~2030年)及び長期(~2050年)におけるリスク・機会の財務影響を分析しております。」
2030年46%削減・2050年カーボンニュートラルの目標を前提に、1.5℃及び4℃シナリオによる2030年・2050年の財務影響分析を事業ユニットごとに実施している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループにおけるCO2の削減に向けた取り組みにより、2018年度のCO2排出量(Scope1、2)を基準として、以下のとおり長期目標を設定するとともに、グリーンエネルギーの導入を進めてまいります。 また、脱炭素社会への取り組みや、開示内容の拡充(Scope3等)も進めてまいります。 (CO2削減目標) 2018年(基準年) 44,797t・CO2 2030年 基準年度の46%を削減 2050年 カーボンニュートラルを達成」
Scope1・2について2018年度44,797t・CO2を基準とする2030年46%削減、2050年カーボンニュートラルの目標を再掲し、グリーンエネルギー導入及びScope3等の開示拡充も進める方針を示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年5月に発表した「中期経営計画2026」にも掲げております、カーボンニュートラルへの挑戦に向けた原材料の取扱い・環境に配慮した機械製品の拡大など」
カーボンニュートラルへの挑戦について、原材料の取扱い及び環境配慮型機械製品の拡大を通じた取組みを継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループにおけるCO2の削減に向けた取り組みにより、2018年度のCO2排出量(Scope1、2)を基準として、以下のとおり長期目標を設定するとともに、グリーンエネルギーの導入を進めてまいります。 2018年(基準年) 44,797t・CO2 2030年 基準年度の46%を削減 2050年 カーボンニュートラルを達成」
Scope1・2について、2018年度排出量44,797t・CO2を基準に2030年46%削減、2050年カーボンニュートラルという長期目標を初めて独立したテーマとして記載している。