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住友商事(8053)・施策前進直近の決算(2026-07-31)では「実績引用」

英国洋上風力発電事業への参画

FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-07-31。

6記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3 – FY2017前進FY20202017: 220172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31実績引用決算

    「海外発電事業:ベルギー洋上風力発電事業の資産入替に伴う増益」

    ベルギー洋上風力発電事業の資産入替が、当第1四半期のエネルギートランスフォーメーション事業の増益要因として実績引用された。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「アセットサイクルマネジメント・当社が保有する英国の洋上風力発電事業を組み入れた再生可能エネルギーファンドの出資組み入れ完了」

    英国洋上風力発電事業について、売却による資金回収に加え、保有事業を再生可能エネルギーファンドへ組み入れる資産サイクルを完了した。
  3. FY2020-Q1英国洋上風力発電事業の売却による資産回収有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、英国洋上風力発電事業の売却や航空機エンジンリース事業の共同事業化など資産入替による回収が約300億円あった一方で、北欧駐車場事業の買収や国内不動産案件の取得など、約1,200億円の投融資を行ったことなどから、893億円のキャッシュ・アウトとなりました。」

    英国洋上風力発電事業について、当第1四半期の資産入替えによる回収の一部として売却が記載された。売却対象範囲や参画継続の有無は記載されていない。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「英国では2件の洋上風力発電所の建設工事が進捗し、国内では愛知県半田市のバイオマス発電所、福島県南相馬市の太陽光発電所が運転を開始しました。」

    英国洋上風力発電事業は2件の建設工事が進捗し、再生可能エネルギー事業で国内発電所の運転開始も実現した。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「環境負荷の少ない再生可能エネルギー分野では、英国における洋上風力発電事業や福島県南相馬市における太陽光発電事業に参画したほか、インドネシアにおいて地熱発電事業に係る建設工事を開始しました。」

    英国洋上風力発電事業への参画を含む再生可能エネルギー投資を継続している。
  6. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、インドネシアにおけるバツ・ヒジャウ銅金鉱山権益の売却などの資産入替による回収が約1,200億円あった一方で、米国オフィスビル取得や英国洋上風力発電事業への参画など、約1,700億円の投融資を行ったことなどから、前年同期の1,332億円のキャッシュ・アウトに対し、521億円のキャッシュ・アウトとなりました。」

    第3四半期累計において、英国洋上風力発電事業への参画を含む投融資を実行した。英国案件単独の投資額や完了時期は記載されていない。
一緒に動いた変遷

「社外取締役中心の指名・報酬諮問委員会と取締役会実効性評価」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1社外取締役中心の指名・報酬諮問委員会と取締役会実効性評価2回
  3. 2金属需要側発想への転換と加工・バリューチェーン機能強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友商事の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「実績引用」でした。
報道
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