椿本興業(8052)・施策達成
株式5株を1株に併合し単元株式数を100株へ変更
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「これにより、同年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合を持って併合し、単元株式数が1,000株から100株に変更となりました。なお、これに伴い発行済株式総数が32,489,845株から6,497,969株に変更となっております。」
株式5株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する施策が平成29年10月1日に実施された。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当社は、平成29年6月29日開催の第114回定時株主総会において、同年10月1日を効力発生日とする株式併合に関する議案が承認可決され、普通株式5株につき1株の割合を持って併合し、単元株式数を1,000株から100株に変更する予定であります。」
株式5株を1株に併合し単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画について、定時株主総会で承認可決された。効力発生日は平成29年10月1日とされている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を尊重し、平成29年10月1日をもって、当社株式の単元株式数を1,000株から100株に変更するものであります。これにあたり、中長期的な株価変動を勘案しつつ、投資単位を証券取引所が望ましいとしている水準(5万円以上50万円未満)にすることを目的として、当社株式について5株を1株に併合するとともに、併合の割合に応じて、当社の発行可能株式総数を8,000万株から1,600万株に変更するものであります。」
投資家の利便性向上と投資単位の適正化を目的に、2017年10月1日付で5株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更することを決定した。