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山善(8051)・施策再掲

業績連動型株式報酬制度『株式給付信託(BBT)』の導入

FY2019に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY20262019: 220192020: 320202021: 220212022: 320222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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BBTによる取締役向け株式給付信託98社が書いているテーマ・逆風0社・追い風98社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末157百万円、170,900株、当連結会計年度末143百万円、156,000株であります。」

    取締役・執行役員・専任役員を対象とするBBTの運用を継続し、信託保有株式及び帳簿価額を更新している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末157百万円、170,900株、当中間連結会計期間末144百万円、156,800株であります。」

    専任役員を含む業績連動型株式報酬制度BBTの運用を継続し、信託保有株式及び帳簿価額を更新している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末162百万円、176,100株、当中間連結会計期間末161百万円、174,900株であります。」

    専任役員を含む業績連動型株式報酬制度BBTの運用を継続し、信託保有株式は174,900株、帳簿価額161百万円と開示されている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末166百万円、180,000株、当第2四半期連結会計期間末162百万円、176,600株であります。」

    専任役員を含むBBTの運用を継続し、信託保有株式176,600株、帳簿価額162百万円を開示している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末166百万円、180,000株、当第1四半期連結会計期間末166百万円、180,000株であります。」

    BBTの対象に専任役員を含める運用を継続し、信託保有株式180,000株、帳簿価額166百万円を再確認している。
  6. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「なお、当社は、2022年3月9日開催の取締役会において、「株式給付信託(BBT)」の支給対象に専任役員を含めることを決議いたしました。」

    業績連動型株式報酬制度の対象を取締役・執行役員から専任役員へ拡大した。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末166百万円、180,000株、当第3四半期連結会計期間末166百万円、180,000株であります。」

    業績連動型株式報酬制度BBTの運用を継続し、信託保有株式180,000株、帳簿価額166百万円を開示している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末166百万円、180,000株、当第2四半期連結会計期間末166百万円、180,000株であります。」

    業績連動型株式報酬制度BBTの運用を継続し、信託保有株式180,000株、帳簿価額166百万円を開示している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年6月26日開催の第73回定時株主総会決議に基づき、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役である者を除く。)及び執行役員(以下、取締役とあわせて「取締役等」という。)に対する業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」を導入しております。」

    業績連動型株式報酬制度BBTの導入・運用を継続し、第3四半期会計期間末の信託保有株式は180,000株、帳簿価額は166百万円と開示している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年6月26日開催の第73回定時株主総会決議に基づき、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役である者を除く。)及び執行役員(以下、取締役とあわせて「取締役等」という。)に対する業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」を導入しております。」

    BBTの導入・運用を継続し、信託に残存する当社株式は180,000株、帳簿価額は166百万円と開示している。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年6月26日開催の第73回定時株主総会決議に基づき、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役である者を除く。)及び執行役員に対する業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」を導入しております。」

    BBTの導入・運用を継続し、当連結会計年度末の信託保有株式は180,000株、帳簿価額は166百万円と開示している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年6月26日開催の第73回定時株主総会決議に基づき、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役である者を除く。)及び執行役員(以下、取締役とあわせて「取締役等」という。)に対する業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」を導入しております。」

    業績連動型株式報酬制度BBTの導入・運用を継続している。信託保有株式は180,000株、帳簿価額166百万円と開示されている。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、当第2四半期連結累計期間より株式給付信託(BBT)を導入しており」

    業績連動型株式報酬制度の導入が実施段階に入り、当第2四半期連結会計期間末には信託保有株式180,000株、帳簿価額166百万円を計上している。
  14. FY2019初出有価証券報告書

    「取締役等の報酬と当社の業績及び株式価値との連動性をより明確にし、取締役等が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落リスクまでも株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的としております。」

    取締役及び執行役員を対象に、連結経常利益の目標達成度等に応じて退任時に株式等を給付する制度を導入する。3事業年度分の信託金額上限は300百万円(うち取締役分130百万円)で、2019年8月開始予定とされている。
一緒に動いた変遷

「国内外の物流基盤・IT基盤の整備」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の物流基盤・IT基盤の整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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