減収減益への転換
FY2016に初出。37回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-30。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。53社中11社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高403億40百万円(前年同期比13.4%増)となりました。利益につきましては、営業利益21億10百万円(前年同期比33.6%増)、経常利益26億63百万円(前年同期比28.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億65百万円(前年同期比28.1%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期を上回り、通期の増収増益が進展している。 - 2026-05-14前進決算
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は403億40百万円(前年同期比47億54百万円増)、営業利益は21億10百万円(前年同期比5億31百万円増)、経常利益は26億63百万円(前年同期比5億85百万円増)となり、特別損益及び法人税等を加減算した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は19億65百万円(前年同期比4億30百万円増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期を上回り、増収増益が進展している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は185億86百万円(前年同期比18億52百万円増)、営業利益は8億33百万円(前年同期比1億99百万円増)、経常利益は11億15百万円(前年同期比2億50百万円増)、親会社株主に帰属する中間純利益は7億56百万円(前年同期比1億88百万円増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の全指標が前年同期を上回り、増収増益が進展している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高355億85百万円(前年同期比3.0%増)となりました。利益につきましては、営業利益15億79百万円(前年同期比11.9%増)、経常利益20億77百万円(前年同期比7.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は15億34百万円(前年同期比11.8%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期を上回り、増収増益が進展している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は167億33百万円(前年同期比61百万円増)、営業利益は6億34百万円(前年同期比1億24百万円増)、経常利益は8億64百万円(前年同期比88百万円増)、親会社株主に帰属する中間純利益は5億67百万円(前年同期比34百万円増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の全指標が前年同期を上回り、増収増益が進展している。 - FY2024減収増益への転換有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は345億43百万円(前年同期比1.6%減)となりました。利益につきましては、営業利益14億10百万円(前年同期比32.7%増)、経常利益19億26百万円(前年同期比24.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億72百万円(前年同期比32.1%増)となりました。」
通期では売上高が減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加し、減収増益となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は256億23百万円(前年同四半期比3億54百万円増)、営業利益は11億97百万円(前年同四半期比3億47百万円増)、経常利益は15億64百万円(前年同四半期比3億90百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億54百万円(前年同四半期比2億78百万円増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は166億72百万円(前年同四半期比10億48百万円増)、営業利益は5億10百万円(前年同四半期比2億15百万円増)、経常利益は7億76百万円(前年同四半期比2億64百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億33百万円(前年同四半期比2億2百万円増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全指標が前年同期を上回り、増収増益が進展している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は83億73百万円(前年同四半期比5億66百万円増)、営業利益は2億26百万円(前年同期比76百万円増)、経常利益は3億45百万円(前年同期比86百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億23百万円(前年同期比41百万円増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全指標が前年同期を上回り、増収増益が続いている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は252億69百万円(前年同四半期比19億56百万円増)、営業利益は8億50百万円(前年同四半期比4億68百万円増)、経常利益は11億74百万円(前年同四半期比5億34百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億75百万円(前年同四半期比1億87百万円増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は156億23百万円(前年同四半期比9億81百万円増)、営業利益は2億94百万円(前年同四半期比2億21百万円増)、経常利益は5億12百万円(前年同四半期比2億65百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億30百万円(前年同四半期比12百万円増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全指標が前年同期を上回り、増収増益が進展している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は78億6百万円(前年同四半期比7億67百万円増)、営業利益は1億50百万円(前年同四半期は営業損失1億22百万円)、経常利益は2億58百万円(前年同四半期は経常損失33百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億82百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失10百万円)となりました。」
前年同期の減収・営業損失、経常損失、純損失から、当四半期は増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが黒字へ転換した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は233億13百万円(前年同四半期比5億57百万円減)、営業利益は3億81百万円(前年同四半期比1億59百万円減)、経常利益は6億39百万円(前年同四半期比59百万円減)、投資有価証券売却益1億92百万円を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億88百万円(前年同四半期比2億30百万円増)となりました。」
前四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益は減少した一方、投資有価証券売却益の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。 - FY2022-Q2減収・営業減益及び経常減益と純増益の併存有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は146億41百万円(前年同四半期比8億39百万円減)、営業利益は72百万円(前年同四半期比2億14百万円減)、経常利益は2億47百万円(前年同四半期比1億63百万円減)、投資有価証券売却益1億92百万円を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億17百万円(前年同四半期比1億84百万円増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期を下回った一方、投資有価証券売却益の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。 - FY2022-Q1減収・営業損失及び経常損失・純損失への転換有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は70億39百万円(前年同四半期比3億61百万円減)、営業損失は1億22百万円(前年同四半期は営業利益45百万円)、経常損失は33百万円(前年同四半期は経常利益1億1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益64百万円)となりました。」
減収が続く中、前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、当四半期は三指標すべてが損失へ転換している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は238億70百万円(前年同四半期比17億23百万円減)、営業利益は5億41百万円(前年同四半期比6億61百万円減)、経常利益は6億99百万円(前年同四半期比6億89百万円減)、工場閉鎖損失1億94百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億57百万円(前年同四半期比5億82百万円減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同四半期を下回る減収減益が続いている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「売上高は154億81百万円(前年同四半期比8億37百万円減)、営業利益は2億87百万円(前年同四半期比2億93百万円減)、経常利益は4億10百万円(前年同四半期比3億8百万円減)、工場閉鎖損失1億89百万円を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億32百万円(前年同四半期比3億24百万円減)となりました。」
前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが減少し、減収減益が続いている。工場閉鎖損失の計上も明示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は74億1百万円(前年同四半期比3億81百万円減)、営業利益は45百万円(前年同四半期比1億12百万円減)、経常利益は1億1百万円(前年同四半期比1億35百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は64百万円(前年同四半期比90百万円減)となりました。」
前四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同四半期を下回る減収減益となっている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は343億91百万円(前年同期比2.6%減)となりました。利益につきましては、営業利益14億33百万円(前年同期比10.4%増)、経常利益16億56百万円(前年同期比6.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億4百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」
通期で売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の三利益は増加し、減収増益が確認された。 - FY2020-Q3減収ながら三利益増益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は255億94百万円(前年同四半期比13億21百万円減)、営業利益は12億3百万円(前年同四半期比40百万円増)、経常利益は13億89百万円(前年同四半期比39百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億39百万円(前年同四半期比38百万円増)となりました。」
売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、前四半期の純減益を含む状態から三利益増益へ変化している。 - FY2020-Q2減収・営業増益及び経常増益と純減益の併存有価証券報告書
「売上高は163億19百万円(前年同四半期比8億98百万円減)、営業利益は5億80百万円(前年同四半期比2百万円増)、経常利益は7億18百万円(前年同四半期比19百万円増)、災害損失引当金繰入額27百万円を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益4億57百万円(前年同四半期比1百万円減)となりました。」
売上高は減少した一方、営業利益と経常利益は増加し、特別損失の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は小幅に減少した。 - FY2020-Q1減収減益への再転換有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は77億82百万円(前年同四半期比9億77百万円減)、営業利益は1億58百万円(前年同四半期比1億2百万円減)、経常利益は2億37百万円(前年同四半期比76百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億54百万円(前年同四半期比51百万円減)となりました。」
前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが減少し、前年度通期の増収増益から減収減益へ転じている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は353億11百万円(前年同期比7.2%増)となりました。利益につきましては、営業利益12億98百万円(前年同期比10.6%増)、経常利益15億49百万円(前年同期比15.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億92百万円(前年同期比11.7%増)となりました。」
第3四半期までの増収増益が通期でも確認され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期を上回った。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は269億15百万円(前年同四半期比26億54百万円増)、営業利益は11億62百万円(前年同四半期比2億19百万円増)、経常利益は13億50百万円(前年同四半期比2億91百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億円(前年同四半期比1億86百万円増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が進展している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「売上高は172億18百万円(前年同四半期比13億73百万円増)、営業利益は5億78百万円(前年同四半期比79百万円減)、経常利益は6億99百万円(前年同四半期比49百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億58百万円(前年同四半期比41百万円減)となりました。」
前年同四半期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、前四半期に続く増収減益となっている。 - FY2019-Q1増収ながら減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は87億60百万円(前年同四半期比3億82百万円増)、営業利益は2億60百万円(前年同四半期比2億18百万円減)、経常利益は3億14百万円(前年同四半期比2億14百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5百万円(前年同四半期比1億51百万円減)となりました。」
前年同四半期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収減益となった。 - FY2018減収ながら増益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は329億50百万円(前年同期比0.6%減)となりました。利益につきましては、営業利益11億74百万円(前年同期比11.2%増)、経常利益13億39百万円(前年同期比3.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億88百万円(前年同期比3.3%増)となりました。」
四半期累計で続いていた増収増益から、通期では売上高が減少する一方、営業利益・経常利益・純利益が増加する減収増益となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は242億61百万円(前年同四半期比4億13百万円増)、営業利益は9億42百万円(前年同四半期比4億1百万円増)、経常利益は10億58百万円(前年同四半期比3億43百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億14百万円(前年同四半期比2億46百万円増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が続いている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間は利益率の高い販売が順調に進捗したことにより、売上高は158億45百万円(前年同四半期比5億80百万円増)、営業利益は6億57百万円(前年同四半期比4億43百万円増)、経常利益は7億48百万円(前年同四半期比3億94百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億円(前年同四半期比2億70百万円増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が進展している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間は利益率の高い販売が好調に進捗したことにより、売上高は83億77百万円(前年同四半期比7億44百万円増)、営業利益は4億79百万円(前年同四半期比3億20百万円増)、経常利益は5億28百万円(前年同四半期比3億1百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億57百万円(前年同四半期比2億10百万円増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全指標で前年同四半期を上回り、増収増益が続いている。 - FY2017前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は331億57百万円(前年同期比9.1%増)、営業利益は10億55百万円(前年同期比46.6%増)、経常利益は12億93百万円(前年同期比13.4%増)となり、特別利益合計3百万円、法人税等合計4億36百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は8億59百万円(前年同期比17.5%増)となりました。」
四半期累計で続いていた増収増益が通期でも確認され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は238億47百万円(前年同四半期比14億45百万円増)、営業利益は5億41百万円(前年同四半期比2億21百万円増)、経常利益は7億15百万円(前年同四半期比28百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億68百万円(前年同四半期比22百万円増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、Q2で見られた指標間のばらつきから、当四半期は各利益指標を含む増収増益となった。 - FY2017-Q2増収・営業増益と経常減益・純減益の併存有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は152億64百万円(前年同四半期比9億21百万円増)、営業利益は2億13百万円(前年同四半期比1億28百万円増)、経常利益は3億54百万円(前年同四半期比65百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億29百万円(前年同四半期比30百万円減)となりました。」
前年同期比で売上高と営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、業績の動きが指標ごとに分かれた。 - FY2017-Q1業績の反転有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は76億33百万円(前年同四半期比9億58百万円増)、営業利益は1億58百万円(前年同四半期は営業損失1億73百万円)、経常利益は2億27百万円(前年同四半期比1億45百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億47百万円(前年同四半期比1億2百万円増)となりました。」
前年度有報で示された減収減益の状態から、当四半期は増収となり、営業損益も損失から利益へ転換した。 - FY2016初出有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は303億92百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益は7億20百万円(前年同期比35.5%減)、経常利益は11億40百万円(前年同期比18.1%減)となり、特別利益合計25百万円、法人税等合計4億33百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は7億32百万円(前年同期比15.2%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期から減少した実績を開示している。