Komori
東京ソワール(8040)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-06)では「前進」

「フォルムフォルマ」のスクラップ&ビルドと既存店売上拡大

FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
フォルムフォルマの店舗再編とブランド商品による顧客接点拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算説明資料

    「フォルムフォルマは、出店を加速し、初出店となる九州エリア(福岡)を含む4店舗をオープン。」

    フォルムフォルマについて、九州エリアを含む4店舗の新規出店を実施したことが示された。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「小売事業におきましては、直営店「フォルムフォルマ」では、オリジナル商品やコラボ商品の提案を通じ、お客様の想いに寄り添うショップを目指しており、新たなお客様との接点を拡大すべく、新規出店を進めております。」

    オリジナル商品・コラボ商品の提案と新規出店による顧客接点拡大を引き続き進めている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「小売事業におきましては、直営店「フォルムフォルマ」では、オリジナル商品やコラボ商品の提案を通じ、お客様の想いに寄り添えるショップを目指しており、新たなお客様との接点を拡大すべく、新規出店を進めております。」

    オリジナル商品・コラボ商品の提案による店舗独自性の向上と、新規出店による顧客接点拡大を継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「小売事業におきましては、直営店「フォルムフォルマ」では、オリジナル商品やコラボ商品の提案を通じ、唯一無二のショップへの進化に取り組んでおります。」

    フォルムフォルマでオリジナル商品・コラボ商品を提案し、店舗独自性を高める取り組みを継続している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「小売事業におきましては、直営店「フォルムフォルマ」では、オリジナル商品・コラボ商品の提案により、唯一無二のショップへの進化に取り組んでおります。」

    フォルムフォルマでオリジナル商品・コラボ商品を提案し、店舗独自性を高める取り組みを継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「小売事業におきましては、直営店「フォルムフォルマ」は、成人式、同窓会や卒入学式のセレモニー需要に対応するオリジナル商品・コラボ商品の提案やデジタルプロモーションを積極的に行い、唯一無二のショップへの進化に取り組んでおります。」

    フォルムフォルマで、成人式・同窓会・卒入学式などの需要に対応するオリジナル商品・コラボ商品の提案とデジタルプロモーションを継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「小売事業におきましては、直営店「フォルムフォルマ」は、卒入学式をはじめとする行事や式典の正常化による来店客数の増加に加え、オリジナル商品の提案やデジタル活用によるプロモーションを積極的に行い、唯一無二のショップへの進化に取り組んでおります。」

    行事・式典の正常化による来店客数の増加を背景に、オリジナル商品の提案とデジタルプロモーションによる店舗の魅力向上を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「小売事業におきましては、直営店「フォルムフォルマ」は、卒入学式をはじめとする行事や式典の正常化による来店客数の増加に加え、オリジナル商品の提案やデジタル活用によるプロモーションを積極的に行い、唯一無二のショップへの進化に取り組んでおります。」

    行事・式典の正常化による来店客数の増加を背景に、オリジナル商品の提案とデジタルプロモーションを継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「小売事業におきましては、直営店「フォルムフォルマ」は、卒入学式をはじめとする行事や式典の正常化による来店客数の増加に加え、オリジナル商品の開発・提案、デジタル活用によるプロモーションを積極的に行い、唯一無二のショップへの進化に取り組んでおります。」

    行事・式典の正常化による来店客数の増加を背景に、オリジナル商品開発・提案とデジタルプロモーションによる店舗の魅力向上を継続している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「小売事業におきましては、直営店「フォルムフォルマ」は、商業施設における集客の回復やデジタル活用によるプロモーションが奏功したことから堅調に推移しており、新規出店の再開をいたしました。」

    フォルムフォルマについて、集客回復とデジタル活用に加え、停止していた新規出店を再開したことが具体的に示されている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「小売事業におきましては、直営店「フォルムフォルマ」は、商業施設における集客の回復やデジタル活用によるプロモーションが奏功したことから堅調に推移し、」

    フォルムフォルマについて、商業施設の集客回復とデジタル活用プロモーションにより堅調に推移したとの説明を継続している。新規出退店数の追加的な進捗は示されていない。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「小売事業におきましては、直営店「フォルムフォルマ」は、商業施設における集客の回復やデジタル活用によるプロモーションが奏功したことから堅調に推移し、」

    フォルムフォルマについて、商業施設の集客回復とデジタル活用プロモーションにより堅調に推移したと説明している。新規出退店数の追加的な進捗は示されていない。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「小売事業におきましては、直営店「フォルムフォルマ」では、SNSでのライブ配信によるプロモーションを継続して実施し、」

    フォルムフォルマでのSNSライブ配信による販売促進を継続している。新たな出退店数は示されていない。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「小売事業におきましては、直営店「フォルムフォルマ」は、SNSでのライブ配信によるプロモーションを継続して実施し、」

    フォルムフォルマでのSNSライブ配信による販売促進を継続している。新規出店数などの新たな店舗再編実績は記載されていない。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「小売業におきましては、直営店「フォルムフォルマ」で、SNSでのライブ配信によるプロモーションを実施、またEコマース販売では、引き続き展開商品の拡大や販売促進の強化に努めたことにより堅調に推移いたしました。」

    フォルムフォルマの販売促進策として、SNSでのライブ配信を新たに具体化・実施した。Eコマースでは展開商品の拡大と販売促進の強化を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「小売事業におきましては、直営店「フォルムフォルマ」1店舗の出店に止め、」

    フォルムフォルマについて1店舗の出店を記載しているが、前四半期にも1店舗の出店が示されており、新たな累計出店数の進展は明示されていない。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「小売事業におきましては、直営店「フォルムフォルマ」1店舗の出店を行い、」

    フォルムフォルマについて、当第2四半期累計期間に1店舗を出店したという具体的な進捗が示されている。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「小売事業におきましては、直営店「フォルムフォルマ」1店舗を新たに出店し、Eコマース販売も堅調に推移いたしました。」

    フォルムフォルマについて、新たに1店舗を出店したという具体的な進捗が示されている。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「小売事業におきましては、直営店「フォルムフォルマ」5店舗を新たに出店(オンラインショップを含む)し、」

    フォルムフォルマについて、オンラインショップを含む新規出店数が3店舗から5店舗へ増加した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「小売事業におきましては、直営店「フォルムフォルマ」3店舗を新たに出店(オンラインショップを含む)し、」

    フォルムフォルマについて、オンラインショップを含む3店舗の新規出店を引き続き記載している。前四半期の記載から店舗数の追加的な進展は示されていない。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「小売事業におきましては、直営店「フォルムフォルマ」で3店舗を新たに出店(オンラインショップを含む)し、」

    フォルムフォルマについて、オンラインショップを含む新規出店数が、前四半期までに示された1店舗から3店舗へ増加したという具体的な進捗が示されている。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、フォーマルコンセプトショップ「フォルムフォルマ」では1店舗を出店し、」

    フォルムフォルマについて、当四半期に1店舗を新たに出店したという具体的な進捗が示されている。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「また、フォーマルコンセプトショップ「フォルムフォルマ」では、モール型ECサイトを含む4店舗を出店し、」

    モール型ECサイトを含む出店数が、前四半期までの3店舗から4店舗へ増加した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、フォーマルコンセプトショップ「フォルムフォルマ」では、モール型ECサイトを含む3店舗に出店し、」

    「フォルムフォルマ」について、モール型ECサイトを含む3店舗への出店を引き続き記載している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、フォーマルコンセプトショップ「フォルムフォルマ」では、モール型ECサイトを含む3店舗に出店し、」

    フォルムフォルマについて、モール型ECサイトを含む3店舗への出店を引き続き記載している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、フォーマルコンセプトショップ「フォルムフォルマ」ではモール型ECサイトを含む3店舗に出店し、」

    「フォルムフォルマ」について、モール型ECサイトを含む3店舗への出店を引き続き記載している。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「フォーマルコンセプトショップ「フォルムフォルマ」では、収益向上に重点を置いた取り組みとして、低収益な2店舗を退店する一方で、新規にモール型ECサイトを含む3店舗を出店いたしました。」

    当期に低収益店舗2店舗を退店し、モール型ECサイトを含む新規店舗3店舗を出店した。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、フォーマルコンセプトショップ「フォルムフォルマ」では、収益向上に重点を置いた取り組みを継続し、不採算店2店舗を撤退する一方で、新規に2店舗の出店をおこないました。」

    不採算店2店舗の撤退に加え、新規出店が前四半期の1店舗から2店舗に増え、具体的な店舗再編の進捗が示されている。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、フォーマルコンセプトショップ「フォルムフォルマ」では、収益向上に重点を置いた取り組みを継続し、不採算店2店舗を撤退する一方で、新規に1店舗の出店をおこないました。」

    不採算店2店舗の撤退に加え、新規に1店舗を出店したことが具体的な進捗として示されている。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、フォーマルコンセプトショップ「フォルムフォルマ」では、既存店舗における収益向上に重点を置いた取り組みを継続し、不採算店2店舗の撤退をおこないました。」

    既存店の収益向上策を継続するとともに、不採算店2店舗の撤退を実施した。
  31. FY2016引き上げ有価証券報告書

    「直営店のフォーマルコンセプトショップ「フォルムフォルマ」では、事業収益性の向上に重点を置く取り組みを優先し、店舗のスクラップ&ビルドを進めるとともに、お客様の声や購買動向の情報を共有してオリジナリティのある商品提案、SNSによる情報発信やファッションEコマースサイトでの展開による認知度アップを行うことで、売上拡大に努めてまいりました。」

    スクラップ&ビルドと既存店の売上拡大を継続しつつ、顧客情報の共有、独自商品提案、SNS、ファッションEコマースサイトを施策として明示している。
  32. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「直営店のフォーマルコンセプトショップ「フォルムフォルマ」では、事業部全体の収益向上に重点を置く取り組みを優先した店舗のスクラップ&ビルドを進めるとともに、既存店舗においては、お客様の声や購買動向の情報を共有して当社ならではの提案を行うことで、店舗の認知度をアップし売上の拡大を進めてまいります。」

    スクラップ&ビルドと既存店売上拡大を継続し、今回は顧客の声・購買動向の共有と自社独自の提案という運営方法が具体的に説明された。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「フォーマルコンセプトショップ「フォルムフォルマ」では、収益向上に重点を置いた取り組みとしてスクラップ&ビルドを徹底するとともに、認知度アップを図り既存店舗における売上拡大策を進めております。」

    同業態では、店舗のスクラップ&ビルドと認知度向上による既存店舗の売上拡大を並行して進めている。
一緒に動いた変遷

「オンラインショップの運営体制強化・ブランド拡充・顧客獲得」は、この変遷が動いた33回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オンラインショップの運営体制強化・ブランド拡充・顧客獲得6回
  3. 2生産時期・海外生産地の見直しによる最適な生産体制の構築5回
  4. 3中間配当1株3円の実施4回
  5. 4レンタル事業の開発と事業採算性の検証3回
  6. 5世田谷センター賃貸不動産の新設計画3回
  7. 6アウトレット常設店舗の在庫処分・売上拡大と商品鮮度の維持3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京ソワールの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
「フォルムフォルマ」のスクラップ&ビルドと既存店売上拡大|東京ソワール(8040)の変遷 | Komori