築地魚市場(8039)・事実前進
投資有価証券の時価評価による含み益増加
FY2026-H1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-08-13。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
純資産・評価差額等の増減68社が書いているテーマ・逆風33社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-13前進決算
「これは主に投資有価証券の時価評価にともなう含み益の増加によるものです。」
投資有価証券は前連結会計年度末の2,497百万円から2,584百万円へ、その他有価証券評価差額金は812百万円から872百万円へ増加している。 - FY2026前進有価証券報告書
「固定資産は9,574百万円となり、147百万円増加いたしました。これは主に投資有価証券の時価評価によるものです。」
投資有価証券は2,291百万円から2,497百万円へ増加し、その他有価証券評価差額金も582百万円から812百万円へ増加している。 - 2026-06-02実績引用株主総会
「特別利益に投資有価証券売却益を」
投資有価証券売却益を特別利益として計上した実績を記載している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「固定資産は9,970百万円となり、542百万円増加いたしました。これは主に投資有価証券の時価評価にともなう含み益の増加によるものです。」
投資有価証券の時価評価に伴う含み益の増加により、固定資産が前連結会計年度末の9,427百万円から9,970百万円へ増加し、その他有価証券評価差額金も582百万円から921百万円へ増加している。