東京エレクトロン(8035)・方針再掲
在外子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識176社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、一部の在外連結子会社は、IFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべての借手としてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」
一部の在外連結子会社によるIFRS第16号の適用を再確認し、四半期連結財務諸表への影響は軽微であるとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、一部の在外連結子会社は、IFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべての借手としてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」
一部の在外連結子会社によるIFRS第16号の適用を再確認し、四半期連結財務諸表への影響は軽微であるとしている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、一部の在外連結子会社は、IFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべての借手としてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」
2019年4月1日開始の第1四半期連結会計期間から、一部の在外連結子会社がIFRS第16号を適用した。適用による四半期連結財務諸表への影響は軽微で、期首利益剰余金への影響はないと記載している。