東京エレクトロン(8035)・事実前進
攻めのガバナンスに対する外部評価
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
攻めのガバナンス・SX経営に対する外部評価1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社グループのこのような活動は高い評価をうけており、2024年4月に経済産業省と㈱東京証券取引所が創設した「SX銘柄2024」に選定されました。」
ガバナンス・サステナビリティを含む取り組みについて、2024年4月に「SX銘柄2024」に選定された実績を記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループのガバナンスに関する取り組みは、外部からも高い評価を受けており、一般社団法人日本取締役協会が主催する「コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー®2021」において、東京証券取引所(以下「東証」)1部上場企業約2,200社の中から大賞となる「Grand Prize Company」を受賞しました。」
ガバナンスの取り組みについて、東証1部上場企業約2,200社の中から「Grand Prize Company」を受賞した実績を記載している。