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日本紙パルプ商事(8032)・目標達成

2022年3月期通期連結業績予想の上方修正

FY2022-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q3引き上げFY2023-Q2再掲FY2023-Q32022: 220222023: 22023
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通期業績予想の上方修正29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上収益545,279百万円、営業利益20,264百万円、経常利益21,233百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比120.8%増の25,392百万円となりました。」

    2023年3月期の上方修正後の業績予想に対し、営業利益20,264百万円、経常利益21,233百万円、親会社株主帰属当期純利益25,392百万円の実績が確定し、各予想値を上回った。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月8日に公表いたしました連結業績予想数値の修正はございません。」

    2023年3月期通期連結業績予想について、2022年11月8日に公表した上方修正後の数値を据え置いた。
  3. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績及び今後の動向を踏まえ、2023年3月期通期の連結業績予想を上方修正し、営業利益は19,000百万円(前回発表予想13,500百万円)、経常利益は19,000百万円(同14,000百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は23,000百万円(同19,500百万円)に変更いたしました。」

    2023年3月期通期予想を上方修正し、営業利益・経常利益を各190億円、親会社株主帰属当期純利益を230億円へ引き上げた。
  4. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績及び今後の動向を踏まえ、2022年3月期通期の連結業績予想を上方修正し、営業利益は13,500百万円(前回発表予想9,800百万円)、経常利益は14,000百万円(同9,300百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は10,000百万円(同9,400百万円)に変更いたしました。」

    2022年3月期通期について、営業利益を98億円から135億円、経常利益を93億円から140億円、親会社株主帰属当期純利益を94億円から100億円へ上方修正した。
一緒に動いた変遷

「各海外拠点の収益改善」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1各海外拠点の収益改善2回
  3. 2海外卸売の為替換算影響と販売減少2回
  4. 3有利子負債の減少2回
  5. 4太陽光発電投資先への保証・スポンサー支援エクスポージャー2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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