オンワードホールディングス(8016)・施策前進
クリエーション・ファースト事業の展開
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オリジナルブランドの開発・強化25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、当社グループのデジタル戦略を担う株式会社オンワードデジタルラボでは、日本のモノづくりを支援する新規事業『CRAHUG(クラハグ)』を開始し、実店舗とオンラインのメリットを融合した新業態であるOMO型店舗の出店を拡大する等、新たなビジネスモデルの改革を推進しています。」
デジタル戦略の具体化として、CRAHUGの開始とOMO型店舗の出店拡大を進め、新たなビジネスモデル改革を推進している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また、デジタル、カスタマイズ、ライフスタイルの3つの領域を柱とする成長戦略の推進と、前連結会計年度より実施しているグローバル事業構造改革を継続して実施してきました。」
デジタル・カスタマイズ・ライフスタイルの3領域を柱とする成長戦略を引き続き推進している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「また、グローバル事業構造改革と並行して、デジタル、カスタマイズ、ライフスタイルの3つの領域を成長の柱とした成長戦略に取り組んできました。」
従来の「クリエーション・ファースト事業」という個別名称は記載されず、成長領域がデジタル・カスタマイズ・ライフスタイルの3領域として再整理されている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「個性的なブランド価値を追求する「クリエーション・ファースト事業」の展開」
新たな中期経営計画における成長事業の一つとして、個性的なブランド価値を追求する事業の展開を掲げている。