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蝶理(8014)・目標削除

経常利益の持続的拡大と高いROA水準の維持

FY2017に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。

11記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018再掲FY2019-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q12017: 220172018: 320182019: 420192020: 22020
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経常利益額・ROAの複合目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1削除有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、2020年5月29日に中期経営計画「Chori Innovation Plan 2022」を発表し、その諸施策を推進しております。」

    本 filing では、従来掲げていた2022年度ビジョンの売上高4,000億円・経常利益130億円に代わり、新たな中期経営計画が記載されている。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2017年4月25日に中期経営計画「Chori Innovation Plan 2019」を発表し、新たなステージ(2022年度ビジョン 売上高4,000億円、経常利益130億円)へ向けて、高機能・高専門性を基盤として、グローバルに進化・変化し続ける企業集団を標榜して事業を推進しております。中期経営計画では、「連結経営基盤強化」、「新規開発・事業投資、M&A」、「コーポレート・ガバナンス」、「人的基盤強化」を基本戦略に掲げ、その諸施策を着実に推進し、グローバル化加速による海外収益の拡大や連結企業群の充実を図っております。」

    2022年度ビジョンの売上高4,000億円・経常利益130億円と、経常利益の拡大を支える基本戦略を引き続き掲げている。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2017年4月25日に中期経営計画「Chori Innovation Plan 2019」を発表し、新たなステージ(2022年度ビジョン 売上高4,000億円、経常利益130億円)へ向けて、高機能・高専門性を基盤として、グローバルに進化・変化し続ける企業集団を標榜して事業を推進しております。」

    2022年度ビジョンとして売上高4,000億円、経常利益130億円を掲げる方針を再確認した。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2017年4月25日に中期経営計画「Chori Innovation Plan 2019」を発表し、新たなステージ(2022年度ビジョン 売上高4,000億円、経常利益130億円)へ向けて、高機能・高専門性を基盤として、グローバルに進化・変化し続ける企業集団を標榜して事業を推進しております。中期経営計画では、「連結経営基盤強化」、「新規開発・事業投資、M&A」、「コーポレート・ガバナンス」、「人的基盤強化」を基本戦略に掲げ、その諸施策を着実に推進し、グローバル化加速による海外収益の拡大や連結企業群の充実を図っております。」

    2022年度ビジョンとして売上高4,000億円、経常利益130億円を掲げる方針を再確認した。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「経常利益は中期経営計画「Chori Innovation Plan 2019」を1年前倒しで達成し、ROAは計画どおりに進捗しております。」

    経常利益の計画を1年前倒しで達成し、ROAも計画どおり進捗したという、目標に対する具体的な前進が示された。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成29年4月25日に中期経営計画「Chori Innovation Plan 2019」を発表し、新たなステージ(2022年度ビジョン 売上高4,000億円、経常利益130億円)へ向けて、高機能・高専門性を基盤として、グローバルに進化・変化し続ける企業集団を標榜して事業を推進しております。」

    2022年度ビジョンとして売上高4,000億円、経常利益130億円を掲げる方針を再確認した。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成29年4月25日に中期経営計画「Chori Innovation Plan 2019」を発表し、新たなステージ(2022年度ビジョン 売上高4,000億円、経常利益130億円)へ向けて、高機能・高専門性を基盤として、グローバルに進化・変化し続ける企業集団を標榜して事業を推進しております。」

    2022年度ビジョンとして売上高4,000億円、経常利益130億円を掲げる方針を再確認した。
  8. FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、平成29年4月25日に中期経営計画「Chori Innovation Plan 2019」を発表し、新たなステージ(2022年度ビジョン 売上高4,000億円、経常利益130億円)へ向けて、高機能・高専門性を基盤として、グローバルに進化・変化し続ける企業集団を標榜して事業を推進しております。」

    経常利益の持続的拡大という従来の目標に対し、2022年度を軸とする売上高4,000億円・経常利益130億円の数値ビジョンを明示した。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経常利益の持続的拡大と高いROA(連結総資産経常利益率)水準を維持することを目標としております。」

    経常利益の持続的拡大と高いROA水準の維持を経営目標として再確認した。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年4月25日に公表した中期経営計画「Chori Innovation Plan 2019」で掲げる経営指標を連結経常利益及びROA(経常利益ベース)に定めました。」

    中期経営計画の経営指標を連結経常利益とROAとする方針を再確認し、当四半期からセグメント利益の測定方法にも反映した。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、2019年度を最終年度とする中期経営計画「Chori Innovation Plan 2019」を策定いたしました。経常利益の持続的拡大と高いROA(連結総資産経常利益率)水準を維持することを目標としております。」

    新中期経営計画における経営指標として、経常利益の持続的拡大とROA水準の維持を初めて明示。
一緒に動いた変遷

「中期経営計画「躍進2016」による高機能・高専門性のグローバル企業集団化」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1中期経営計画「躍進2016」による高機能・高専門性のグローバル企業集団化2回
  3. 2有機化学品分野の市況回復による化学品事業の増収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
蝶理の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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