「靴下=ナイガイ」を軸に高品質・高感度・高機能商品を世界に提供
FY2018に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は最高の技術で最高の商品を創り、常に消費者に信頼され選ばれる企業であり続けるという創業の精神のもとに、全ての人が、心身ともに健康的で“素足以上に足どり軽く”快適な生活を実現できるよう、常に消費者起点の発想で、新しい市場・新しい技術・新しい商品の開発に挑戦し、いつの時代にも消費者にご満足いただける最高の商品とサービスを提供することを経営の基本方針としております。」
消費者起点、新市場・新技術・新商品の開発、商品・サービスの提供という基本方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は最高の技術で最高の商品を創り、常に消費者に信頼され選ばれる企業であり続けるという創業の精神のもとに、全ての人が、心身ともに健康的で“素足以上に足どり軽く”快適な生活を実現できるよう、常に消費者起点の発想で、新しい市場・新しい技術・新しい商品の開発に挑戦し、いつの時代にも消費者にご満足いただける最高の商品とサービスを提供することを経営の基本方針としております。」
消費者起点、新市場・新技術・新商品の開発、商品・サービス提供という基本方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は最高の技術で最高の商品を創り、常に消費者に信頼され選ばれる企業であり続けるという創業の精神のもとに、全ての人が、心身ともに健康的で“素足以上に足どり軽く”快適な生活を実現できるよう、常に消費者起点の発想で、新しい市場・新しい技術・新しい商品の開発に挑戦し、いつの時代にも消費者にご満足いただける最高の商品とサービスを提供することを経営の基本方針としております。」
消費者起点、新市場・新技術・新商品の開発、商品とサービスの提供という基本方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「ブランド戦略といたしましては、当社ならではのソリューション商品の開発に注力するとともに、複数の自社ブランドで展開していた商品群をリブランディングし、企業名である“NAIGAI”ブランドに統一するなど、「ナイガイ」の存在意義、企業価値、商品価値を広く全ての人にご理解いただくための活動に努めました。」
ソリューション商品の開発と複数ブランドの商品群をNAIGAIブランドへ統一するリブランディングを継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、従来は複数の自社ブランドで展開していた商品群をリブランディングし、企業名である“NAIGAI”ブランドに統一するなど、「ナイガイ」の存在意義、企業価値を広く全ての人にご理解いただくための活動に注力しました。」
複数の自社ブランドを「NAIGAI」ブランドに統一するリブランディング活動を継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「また、複数の自社ブランドを「ナイガイ」ブランドに統一し、“心地よさ”“自分らしさ”“動きやすさ”を追求した拘りの商品にリブランドするなど、「ナイガイ」の存在意義、企業価値を広く全ての人にご理解いただくための活動に注力しました。」
「ナイガイ」ブランドへの統一と、心地よさ・自分らしさ・動きやすさを追求した商品のリブランドに進んだ。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社は最高の技術で最高の商品を創り、常に消費者に信頼され選ばれる企業であり続けるという創業の精神のもとに、全ての人が、心身ともに健康的で“素足以上に足どり軽く”快適な生活を実現できるよう、常に消費者起点の発想で、新しい市場・新しい技術・新しい商品の開発に挑戦し、いつの時代にも消費者にご満足いただける最高の商品とサービスを提供することを経営の基本方針としております。」
「靴下=ナイガイ」や高品質・高機能商品の提供という従来の基本方針を、消費者起点、心身の健康、快適な生活、商品とサービスの提供という表現に広げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は最高の技術で最高の商品を創り、消費者から最高の信頼を得るという創業の精神をもとに、「靴下=ナイガイ」であることにこだわり、新しい市場、新しい技術、新しい商品に絶えず挑戦することによって、いつの時代にも「高品質」「高感度」「高機能」なレッグウェアを世界中の人に提供する企業であり続けるため、たゆまぬ努力を重ねてまいります。」
創業の精神、「靴下=ナイガイ」へのこだわり、新市場・新技術・新商品の開拓、高品質・高感度・高機能商品の世界展開を基本方針として初めて独立して記載している。