三陽商会(8011)・施策再掲
ものづくり力を象徴するコーポレートブランドへの注力
FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-09-08。直近の記載は2026-09-16。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売力とブランド戦略の一体強化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016再掲有価証券報告書
「また、コーポレートブランド事業の専門店卸売販路の開拓を積極的に推進し、クリエイションとマーケティングを強化してまいります。」
コーポレートブランドについて、従来のものづくり志向に加え、専門店卸売販路の開拓とクリエイション・マーケティング強化を記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「100年コートなど当社のものづくり力の象徴であるコーポレートブランドに注力してまいりました。」
100年コートを含むコーポレートブランドへの注力を継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「また、100年コートに代表される当社のものづくり力の象徴であるコーポレートブランドにも注力してまいりました。」
100年コートを例示し、ものづくり力の象徴としてのコーポレートブランドへの注力を示している。