スクロール(8005)・施策前進
株式会社ミヨシの買収による防災・保存食事業への展開
FY2019-Q3に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&Aによる防災・保存食事業の拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、政府からの防災交付金や地域住民の防災意識の高まりを背景に、防災用品関連の商材が好調に推移いたしました。」
ミヨシ買収以降の防災用品事業について、政府の防災交付金及び地域住民の防災意識を背景に、防災関連商材が好調に推移したと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、防災意識の高まりに伴う防災用品・備蓄品等の需要増により、特に自治体向けの販売も増加いたしました。」
防災用品・備蓄品の需要増を背景に、特に自治体向け販売が増加したとの説明を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、防災意識の高まりによる防災用品・備蓄品等の需要増に対して、特に自治体向けの営業を強化いたしました。」
防災用品・備蓄品の需要増に対応し、自治体向け営業を強化する取り組みを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「このほか、2019年3月に子会社化した株式会社ミヨシにおける防災用品の販売も好調に推移しております。」
ミヨシ買収後の防災用品販売が好調に推移しているとの説明を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このほか、2019年3月に子会社化した株式会社ミヨシにおける防災用品の販売も好調に推移しております。」
買収した株式会社ミヨシについて、防災用品の販売が好調に推移していると継続して記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このほか、2019年3月に子会社化した株式会社ミヨシにおける防災用品の販売も好調に推移しております。」
買収した株式会社ミヨシについて、防災用品の販売が好調に推移していると記載している。 - FY2019達成有価証券報告書
「株式会社ミヨシにつきましては、2019年3月4日を効力発生日として、当社の連結子会社である㈱ナチュラムが株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」
ナチュラムによる株式会社ミヨシの全株式取得が2019年3月4日に完了し、連結子会社化された。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社は、平成31年1月31日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社ナチュラムが株式会社ミヨシの全株式を取得し、子会社化することについて決議し、株式会社ナチュラムが平成31年1月31日付で株式売買契約を締結いたしました。なお、平成31年3月4日付で当該株式を取得する予定です。」
防災備蓄品・保存食・防災用機材の企画販売等を行う株式会社ミヨシについて、ナチュラムが全株式を取得する決議・契約締結を行った。取得予定日は平成31年3月4日、取得議決権比率は100%、取得原価の見込みは450百万円であり、企業価値向上を目的としている。