オカムラ(7994)・施策前進
新型コロナウイルス感染症下の事業継続対応
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「今年3月にはリモートワークを経験した3,000人を対象に実施・分析した調査結果を公開するなど社内の知見を活かした情報発信を行いました。このように、自らウイズコロナの働き方に挑戦するとともに、特徴ある製品づくりやトータルソリューション提案による新しい市場創出に努めました。」
リモートワーク経験者3,000人の調査結果を公開し、ウイズコロナの働き方への自社の挑戦と社会への情報発信を進展させた。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、新型コロナウイルス感染症対策としての在宅勤務における働く環境の調査結果及びニューノーマルのワークプレイスを考える指針となるレポートを公開するなど社内の知見を活かした情報発信や、自らウイズコロナの働き方に挑戦するとともに、特徴ある製品づくりやトータルソリューション提案による新しい市場創出に努めてまいりました。」
在宅勤務環境の調査結果とニューノーマルのワークプレイスに関するレポートを公開し、ウイズコロナの働き方への自社の挑戦と情報発信を進めている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、企業活動を自粛せざるを得ない状況となり、在宅勤務の実施や国内出張の自粛、ショールームの閉館、操業度の低下にともなう生産部門の一時帰休等を実施してまいりました。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、在宅勤務、国内出張自粛、ショールーム閉館、生産部門の一時帰休を実施したことを、事業運営上の新たな対応として記載している。