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リヒトラブ(7975)・事実再掲

研究開発活動の継続と研究開発費

FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2027-H12017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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研究開発費の減少と活動状況の不変43社が書いているテーマ・逆風18社・追い風10社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は27百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費27百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  2. FY2026研究開発人員・費用減少有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、事務用品等事業ではファイル及びノート関連製品、バッグ・ケースを中心として、当社スタッフ8名がこれに当たっております。なお、当連結会計年度の研究開発費は55百万円であります。」

    研究開発担当者は前年度の9名から8名、研究開発費は63百万円から55百万円となった。高付加価値・環境対応製品の開発方針は継続している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は27百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費27百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「機能性・デザイン性を追及するとともに高付加価値製品の開発に取り組み、再生素材や安全素材の活用、分別廃棄可能な環境対応製品やユニバーサルデザイン製品の開発を進めております。なお、当連結会計年度の研究開発費は63百万円であります。」

    高付加価値、環境対応、ユニバーサルデザイン製品の研究開発方針を継続している。研究開発費は63百万円となった。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は30百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費30百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、事務用品等事業ではファイル及びノート関連製品、バッグ・ケースを中心として、当社スタッフ9名がこれに当たっております。」

    研究開発担当者9名、研究開発費73百万円を示し、前年度の6名・約58百万円から研究開発活動の規模を拡大している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は51百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費51百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は34百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費34百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2023研究開発費増加有価証券報告書

    「機能性・デザイン性を追及するとともに高付加価値製品の開発に取り組み、再生素材や安全素材の活用、分別廃棄可能な環境対応製品やユニバーサルデザイン製品の開発を進めております。なお、当連結会計年度の研究開発費は57百万円であります。」

    研究開発体制はスタッフ6名で継続し、研究開発費は前年度の約52百万円から57百万円へ増加している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は44百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費44百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費11百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2022研究開発人員・費用減少有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、事務用品等事業ではファイル及びノート関連製品、バッグ・ケースを中心として、当社スタッフ6名がこれに当たっております。」

    研究開発担当者は前連結会計年度の9名から6名となり、研究開発費も59百万円から51百万円へ減少している。一方、機能性・デザイン性、高付加価値、環境対応、ユニバーサルデザイン製品の開発方針は継続している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は38百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費38百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は28百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費28百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費10百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、事務用品等事業ではファイル及びノート関連製品、バッグ・ケースを中心として、当社スタッフ7名がこれに当たっております。機能性・デザイン性を追及するとともに高付加価値製品の開発に取り組み、再生素材や安全素材の活用、分別廃棄可能な環境対応製品やユニバーサルデザイン製品の開発を進めております。なお、当連結会計年度の研究開発費は59百万円であります。」

    7名の研究開発体制、高付加価値・環境対応・ユニバーサルデザイン製品の開発方針を継続している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は43百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費43百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は31百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費31百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費12百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、事務用品等事業ではファイル及びノート関連製品、バッグ・ケースを中心として、当社スタッフ9名がこれに当たっております。」

    研究開発担当者を9名、研究開発費を77百万円とし、前年の7名・52百万円から研究開発活動の規模を拡大している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は60百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費60百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は44百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費44百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は14百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費14百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は51百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費51百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は34百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費34百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費9百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発活動は、事務用品等事業ではファイル及びノート関連製品、バッグ・ケースを中心として、当社スタッフ7名がこれに当たっております。機能性・デザイン性を追及するとともに高付加価値製品の開発に取り組み、再生素材や安全素材の活用、分別廃棄可能な環境対応製品やユニバーサルデザイン製品の開発を進めております。なお、当連結会計年度の研究開発費は52百万円であります。」

    研究開発担当者7名、研究開発費52百万円を示し、高付加価値・環境対応・ユニバーサルデザイン製品の開発内容を具体化している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は37百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費37百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は29百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費29百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費12百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は47百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費47百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
一緒に動いた変遷

「収納整理用品部門の売上拡大」は、この変遷が動いた31回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収納整理用品部門の売上拡大3回
  3. 2パーソナルユース向け製品の拡充と新製品投入3回
  4. 3海外市場の開拓3回
  5. 4期末配当の実施2回
  6. 5バインダー・クリヤーブック部門の売上拡大2回
  7. 6販売チャネル・周辺市場・海外市場の開拓強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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