2020年テーマ「両立」
FY2020-Q3に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
エフピコがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
- FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「2024年は、これまで整備してきたあらゆるグループインフラや新技術を活用して、大きく「前進」することをテーマとし、さらなる成長を目指してまいります。」
2023年のテーマ「定着」から、2024年は既存のグループインフラや新技術を活用して大きく「前進」するテーマへ変更している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年は、これまでに実施した様々な取り組みを「定着」させることをテーマとし、さらなる成長を目指しております。」
2023年のテーマを、既に実施した取り組みの「定着」として継続している。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「2023年は、これまでに実施した様々な取り組みを「定着」させることをテーマとし、さらなる成長を目指してまいります。」
2022年のテーマ「飛躍」から、2023年は既存施策の「定着」を重視するテーマへ変更している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年7月に創業60周年を迎えた当社グループは、本年を「飛躍」の年と位置付け、グループ内のあらゆるインフラを活用しながら、さらなる成長を目指しております。」
創業60周年の2022年を「飛躍」の年と位置付け、グループ内のインフラを活用して成長を目指す方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「創業60周年を迎える2022年は「飛躍」をテーマとし、当社グループのあらゆるインフラを活用しながら、さらなる成長を目指しております。」
2022年のテーマ「飛躍」と、既存インフラを活用した成長方針を再確認している。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「創業60周年を迎える2022年は「飛躍」をテーマとし、当社グループのあらゆるインフラを活用しながら、さらなる成長を目指してまいります。」
2021年のテーマ「共振」から、創業60周年を迎える2022年のテーマを「飛躍」へ変更している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年は「共振」をテーマにあらゆる部門がお互いを理解し、協力し合うことで大きなシナジー効果を生み出し、さらなる成長を目指しております。」
2021年のテーマを「共振」とし、部門間の相互理解・協力によるシナジーと成長を引き続き掲げている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「2021年は「共振」をテーマにあらゆる部門がお互いを理解し、協力し合うことで大きなシナジー効果を生み出し、さらなる成長を目指してまいります。」
2020年のテーマ「両立」から、2021年は部門間の相互理解・協力とシナジーを重視する「共振」へ変更した。 - FY2021-Q3再定義有価証券報告書
「2021年は「共振」をテーマにあらゆる部門がお互いを理解し、協力し合うことで大きなシナジー効果を生み出し、さらなる成長を目指してまいります。」
2020年のテーマ「両立」から、2021年は部門間の相互理解・協力とシナジーを重視する「共振」へ年間テーマを変更している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、2020年のテーマを「両立」といたしました。お客様のニーズに合った製品の開発や、課題解決につながる提案を行うことにより「お客様の繁栄」と「当社の成長」の両立を目指すとともに、「売上」と「利益」、「品質」と「生産性」など、各部門において価値を両立するための取り組みを進めてまいります。」
2020年テーマ「両立」と、顧客の繁栄・自社成長、売上・利益、品質・生産性の同時追求を再確認している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「また、当社グループは、2020年のテーマを「両立」といたしました。お客様のニーズに合った製品の開発や、課題解決につながる提案を行うことにより「お客様の繁栄」と「当社の成長」の両立を目指すとともに、「売上」と「利益」、「品質」と「生産性」など、各部門において価値を両立するための取り組みを進めてまいります。」
2020年の経営テーマとして「両立」を掲げ、顧客の繁栄と自社の成長、売上と利益、品質と生産性を同時に追求するとしている。