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光陽社(7946)・方針株式分割後の配当実施額更新

業績を勘案した安定配当と内部留保

FY2016に初出。26回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2020-Q2 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 420202021: 320212022: 220222023: 220232024: 320242025: 120252026: 62026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026株式分割後の配当実施額更新有価証券報告書

    「利益剰余金の配当につきましては、当期の業績、財務基盤及び今後の動向を勘案した結果、2026年6月23日の第78回定時株主総会において、剰余金の処分のご承認をいただき、1株につき10円の配当を実施いたします。」

    安定配当、内部留保及び配当性向30%を目安とする方針を継続し、株式分割後の基準で1株10円、配当総額25,703千円の配当を実施する。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「当社は、利益配分の決定にあたり、各期の事業収益を勘案し安定的な配当を行うことを基本方針としております。また、厳しい受注競争に勝ち残る技術力及び生産性の向上並びに、今後の事業基盤の整備・拡充に備え、内部留保の充実も併せて基本的な考え方としております。利益配分については、配当性向30%を目安にしております。利益剰余金の配当につきましては、当期の業績、財務基盤及び今後の動向を勘案した結果、2025年6月24日の第77回定時株主総会において、剰余金の処分のご承認をいただき、1株につき34円の配当を実施いたします。」

    安定配当と内部留保の方針は維持されたが、配当性向30%を目安とする方針が明示され、1株当たり配当額は前期の50円から34円へ減少した。
  3. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 34百万円 50.00円 2024年3月31日 2024年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期以来見送っていた配当について、2024年6月26日に配当総額34百万円、1株当たり50円の支払いが実施されたことを中間報告書で確認している。
  4. FY2024配当再開有価証券報告書

    「利益剰余金の配当につきましては、2019年3月期の期末配当を最後に見送ってまいりましたが、当期の業績、財務基盤及び今後の動向を勘案した結果、2024年6月25日の第76回定時株主総会において、剰余金の処分のご承認をいただき、1株につき50円の配当を実施いたします。」

    2019年3月期以来見送っていた配当について、当期は1株50円を実施することとなった。安定配当と内部留保の基本方針のもとで、配当実績が再開された。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間には配当金の支払いがなく、安定配当と内部留保に関する基本方針自体の変更も記載されていない。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間には配当金の支払いがなく、安定配当と内部留保に関する基本方針自体の変更も記載されていない。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間には配当金の支払いがなかった。安定配当と内部留保に関する基本方針自体の変更は記載されていない。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間には配当金の支払いがなかった。安定配当と内部留保に関する基本方針自体の変更は記載されていない。
  9. FY2022当期無配継続有価証券報告書

    「利益剰余金の配当につきましては、当期の業績、財務基盤の改善及び今後の動向を勘案した結果、2022年6月24日の第74回定時株主総会において、無配とさせていただきました。」

    業績を勘案した安定配当と内部留保充実の基本方針を維持する一方、2022年3月期も無配とした。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間には配当金の支払いがなかった。安定配当と内部留保に関する基本方針自体の変更は記載されていない。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間には配当金の支払いがなかった。安定配当と内部留保に関する基本方針自体の変更は記載されていない。
  12. FY2021当期無配継続有価証券報告書

    「利益剰余金の配当につきましては、当期の業績、財務基盤の改善及び今後の動向を勘案した結果、2021年6月24日の第73回定時株主総会において、無配とさせていただきました。」

    業績を勘案した安定配当と内部留保充実の基本方針を維持する一方、2021年3月期も無配とした。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間には配当金の支払いがなかった。安定配当と内部留保に関する基本方針自体の変更は記載されていない。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間には配当金の支払いがなかった。通期の配当方針自体について新たな変更は記載されていない。
  15. FY2020当期無配有価証券報告書

    「利益剰余金の配当につきましては、当期の業績、財務基盤の改善及び今後の動向を勘案した結果、2020年6月26日の第72回定時株主総会において、無配とさせていただきました。」

    安定配当と内部留保充実の基本方針は維持された一方、2019年3月期の1株20円配当から、2020年3月期は無配となった。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 22百万円 20.00円 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期について、配当総額22百万円、1株当たり20円の配当が支払われたことを再確認している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 22百万円 20.00円 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期について、配当総額22百万円、1株当たり20円の配当が支払われたことを株主資本等関係で再確認している。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 22百万円 20.00円 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    業績を勘案した安定配当と内部留保充実の方針のもと、2019年3月期について普通株式に対する配当総額22百万円、1株当たり20円の配当が実施された。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分の決定にあたり、各期の事業収益を勘案し安定的な配当を行うことを基本方針としております。また、厳しい受注競争に勝ち残る技術力及び生産性の向上並びに、今後の事業基盤の整備・拡充に備え、内部留保の充実も併せて基本的な考え方としております。なお、平成30年6月27日の第70回定時株主総会においては内部留保の充実を図るため、配当につきましては無配とさせていただきました。」

    安定配当と内部留保充実の方針を維持し、平成30年3月期も無配としたことが記載されている。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分の決定にあたり、各期の業績を勘案しながら安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    業績を勘案した安定配当と、技術力向上・事業展開に備えた内部留保の方針を継続している。平成29年3月期は無配とされた。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、利益配分の決定にあたり、各期の業績を勘案しながら安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    内部留保は、厳しい受注競争に耐える技術力の向上と今後の事業展開に備えて充実させる方針。一方、平成28年3月期は無配とした。
一緒に動いた変遷

「連結子会社ニコモの債務超過」は、この変遷が動いた26回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1連結子会社ニコモの債務超過2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
光陽社の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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