Komori
リーガルコーポレーション(7938)・施策前進

透明で公正な経営と社外役員による監督・監査

FY2017-Q1に初出。21回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2021前進FY2024 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制511社が書いているテーマ・逆風0社・追い風520社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。103社中14社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの520件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、2026年6月23日開催予定の定時株主総会の議案として、「取締役5名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、取締役5名(うち社外取締役2名)となる予定です。」

    現在の取締役6名・社外取締役2名から、定時株主総会後に取締役5名・社外取締役2名とする体制を提案している。独立社外取締役比率3分の1、スキルマトリクス、取締役会実効性評価も継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「独立社外取締役2名 (うち女性1名)、独立社外監査役2名 (うち女性1名) を選任し、取締役会における独立社外取締役の比率は3分の1となっております。また、取締役には、取締役会に必要な専門性と経験を一覧にしたスキルマトリクスに基づき、知識・経験のバランスを考慮して配置するよう努めるとともに、事業年度毎に取締役会の実効性の分析・評価を行い」

    独立社外取締役比率3分の1、女性社外役員、スキルマトリクス、取締役会実効性評価を含む監督体制を開示している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「執行役員制度の導入により取締役会の構成を見直し、経営の意思決定・監督と業務執行の役割分担を明確にし、常勤取締役を2名減員し取締役会における独立社外取締役の比率を3分の1とする取締役選任議案を、当社第192回定時株主総会において可決しております。」

    執行役員制度の導入、常勤取締役2名減員、取締役6名・うち社外取締役2名の体制へ移行し、意思決定・監督と業務執行の分担を具体化した。
  4. FY2021社外取締役増員・監査役構成更新有価証券報告書

    「取締役会は取締役8名、うち社外取締役2名で構成しております。取締役の任期を1年とし、取締役の経営責任をより明確にする体制としております。監査役会は監査役3名、うち社外監査役2名で構成され」

    取締役8名のうち社外取締役が1名から2名となり、監査役会は3名、うち社外監査役2名の構成として開示された。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「取締役会は取締役8名、うち社外取締役1名で構成しております。取締役の任期を1年とし、取締役の経営責任をより明確にする体制としております。監査役会は監査役4名、うち社外監査役2名で構成され」

    透明で公正な経営、取締役任期1年、社外取締役1名・社外監査役2名による監督・監査体制を継続している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は企業価値を継続的に向上させていくために、透明で公正な経営を行うことを目指しております。このため、株主、投資家の皆さまをはじめとするすべてのステークホルダーに対して経営の透明性を高め、コーポレート・ガバナンスを有効に機能させるため、経営環境の変化に迅速かつ柔軟に対応できる組織体制を構築し、維持することを重要な施策としております。取締役の経営責任をより明確にするため、任期を1年とするとともに、業務執行機関の監督・監査機能を強化するため、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。」

    透明で公正な経営、取締役任期1年、社外取締役1名・社外監査役2名による監督・監査体制を継続している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は企業価値を継続的に向上させていくために、透明で公正な経営を行うことを目指しております。このため、株主、投資家の皆さまをはじめとするすべてのステークホルダーに対して経営の透明性を高め、コーポレート・ガバナンスを有効に機能させるため、経営環境の変化に迅速かつ柔軟に対応できる組織体制を構築し、維持することを重要な施策としております。取締役の経営責任をより明確にするため、任期を1年とするとともに、業務執行機関の監督・監査機能を強化するため、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。」

    透明で公正な経営、取締役任期1年、社外取締役1名・社外監査役2名による監督・監査体制を継続している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は企業価値を継続的に向上させていくために、透明で公正な経営を行うことを目指しております。このため、株主、投資家の皆さまをはじめとするすべてのステークホルダーに対して経営の透明性を高め、コーポレート・ガバナンスを有効に機能させるため、経営環境の変化に迅速かつ柔軟に対応できる組織体制を構築し、維持することを重要な施策としております。取締役の経営責任をより明確にするため、任期を1年とするとともに、業務執行機関の監督・監査機能を強化するため、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。」

    透明で公正な経営、取締役任期1年、社外取締役1名・社外監査役2名による監督・監査体制を継続している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は企業価値を継続的に向上させていくために、透明で公正な経営を行うことを目指しております。このため、株主、投資家の皆さまをはじめとするすべてのステークホルダーに対して経営の透明性を高め、コーポレート・ガバナンスを有効に機能させるため、経営環境の変化に迅速かつ柔軟に対応できる組織体制を構築し、維持することを重要な施策としております。取締役の経営責任をより明確にするため、任期を1年とするとともに、業務執行機関の監督・監査機能を強化するため、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。」

    透明で公正な経営、取締役任期1年、社外取締役1名・社外監査役2名による監督・監査体制を継続している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「取締役の経営責任をより明確にするため、任期を1年とするとともに、業務執行機関の監督・監査機能を強化するため、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。」

    取締役任期1年、社外取締役1名、社外監査役2名による監督・監査体制を継続している。
  11. FY2018取締役会構成の変更有価証券報告書

    「取締役会は取締役8名、うち社外取締役1名で構成しております。取締役の任期を1年とし、取締役の経営責任をより明確にする体制としております。監査役会は監査役4名、うち社外監査役2名で構成され、」

    取締役会の構成が取締役8名、社外取締役1名として記載され、監査役会は4名、うち社外監査役2名とされている。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は企業価値を継続的に向上させていくために、透明で公正な経営を行うことを目指しております。/取締役の経営責任をより明確にするため、任期を1年とするとともに、業務執行機関の監督・監査機能を強化するため、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。」

    透明で公正な経営、取締役任期1年、社外取締役1名・社外監査役2名による監督・監査体制を継続している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は企業価値を継続的に向上させていくために、透明で公正な経営を行うことを目指しております。/取締役の経営責任をより明確にするため、任期を1年とするとともに、業務執行機関の監督・監査機能を強化するため、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。」

    透明で公正な経営、取締役任期1年、社外取締役1名・社外監査役2名による監督・監査体制を継続している。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は企業価値を継続的に向上させていくために、透明で公正な経営を行うことを目指しております。/取締役の経営責任をより明確にするため、任期を1年とするとともに、業務執行機関の監督・監査機能を強化するため、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。」

    透明で公正な経営、取締役任期1年、社外取締役1名・社外監査役2名による監督・監査体制を継続している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は企業価値を継続的に向上させていくために、透明で公正な経営を行うことを目指しております。/取締役会は取締役9名、うち社外取締役1名で構成しております。監査役会は監査役4名、うち社外監査役2名で構成され、」

    透明で公正な経営、取締役任期1年、社外取締役1名・社外監査役2名による監督・監査体制を継続している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は企業価値を継続的に向上させていくために、透明で公正な経営を行うことを目指しております。このため、株主、投資家の皆さまをはじめとするすべてのステークホルダーに対して経営の透明性を高め、コーポレート・ガバナンスを有効に機能させるため、経営環境の変化に迅速かつ柔軟に対応できる組織体制を構築し、維持することを重要な施策としております。取締役の経営責任をより明確にするため、任期を1年とするとともに、業務執行機関の監督・監査機能を強化するため、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。」

    透明で公正な経営、取締役任期1年、社外取締役1名・社外監査役2名による監督・監査体制を継続している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は企業価値を継続的に向上させていくために、透明で公正な経営を行うことを目指しております。このため、株主、投資家の皆さまをはじめとするすべてのステークホルダーに対して経営の透明性を高め、コーポレート・ガバナンスを有効に機能させるため、経営環境の変化に迅速かつ柔軟に対応できる組織体制を構築し、維持することを重要な施策としております。取締役の経営責任をより明確にするため、任期を1年とするとともに、業務執行機関の監督・監査機能を強化するため、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。」

    透明で公正な経営、取締役任期1年、社外取締役1名・社外監査役2名による監督・監査体制を継続している。
  18. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「株主、投資家の皆さまをはじめとするすべてのステークホルダーに対して経営の透明性を高め、コーポレート・ガバナンスを有効に機能させるため、経営環境の変化に迅速かつ柔軟に対応できる組織体制を構築し、維持することを重要な施策としております。取締役の経営責任をより明確にするため、任期を1年とするとともに、業務執行機関の監督・監査機能を強化するため、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。」

    取締役任期1年、社外取締役1名、社外監査役2名を通じて透明性と監督・監査機能を確保している。
一緒に動いた変遷

「人材の育成」は、この変遷が動いた21回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人材の育成4回
  3. 2政策保有株式による取引・資金調達関係の維持4回
  4. 3店舗開発・顧客接点強化による小売事業の強化3回
  5. 4WEBショップによる顧客接点の拡大3回
  6. 5卸売事業の販売効率向上による利益追求3回
  7. 6店頭売上を重視した提案型営業3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リーガルコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-30の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
透明で公正な経営と社外役員による監督・監査|リーガルコーポレーション(7938)の変遷 | Komori