アシックス(7936)・施策前進
山陰アシックス工業の高付加価値商品向け生産拠点整備
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2025。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
山陰アシックス工業の高付加価値商品向け生産拠点整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2026年1月には鳥取県境港市においてオニツカイノベーティブファクトリーが稼働し、日本製のモノづくりにこだわったクラフトマンシップを誇る工場にて、更なるブランド価値の向上を目指します。」
山陰アシックス工業の新たな商号であるオニツカイノベーティブファクトリーが2026年1月に稼働する段階に進み、日本製高付加価値商品の生産拠点としてブランド価値向上を担う。 - FY2017再掲有価証券報告書
「加えて、シューズ生産拠点である山陰アシックス工業株式会社の新工場棟の建設と既存棟の改築、およびアパレルの生産拠点であるアシックスアパレル工業株式会社の工場を移転新設し、シューズ、アパレルともに「日本製」の高付加価値商品群の開発・生産に向けた体制を強化しました。」
山陰アシックス工業の新工場棟建設・既存棟改築とアシックスアパレル工業の工場移転新設による、日本製高付加価値商品の開発・生産体制強化を再掲している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「加えて、シューズ生産拠点である山陰アシックス工業の新工場棟の建設と既存棟の改築、およびアパレルの生産拠点であるアシックスアパレル工業の工場を移転新設し、シューズ、アパレルともに「日本製」の高付加価値商品群の開発・生産に向けた体制を強化しました。」
山陰アシックス工業の新工場棟建設・既存棟改築に加え、アシックスアパレル工業の工場を移転新設し、シューズとアパレルの日本製高付加価値商品の開発・生産体制を強化した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「また、日本製の特長を生かした高付加価値商品群のシューズ生産拠点として、山陰アシックス工業の新工場棟の建設および、既存棟の改築を実施しました。」
日本製の特長を生かした高付加価値シューズの商品群に対応する生産拠点整備として、山陰アシックス工業の新工場棟建設と既存棟改築を実施したことを初めて記載した。