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アシックス(7936)・目標修正後目標未達で計画終了

ASICS Growth Plan(AGP)2020の数値目標

FY2016-Q2に初出。17回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

17記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q2 – FY2016-Q3再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3後退FY2019 – FY2020-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 12021
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中期経営計画における業績目標の設定・達成790社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1061社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1181件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020修正後目標未達で計画終了有価証券報告書

    「2018年に計画を修正し、成長拡大ではなく収益性フォーカスへの方向転換を実施いたしました。修正後の数値目標はいずれも未達成であるものの、製販一体となったカテゴリー体制の導入と全社でのコストコントロールにより、収益性悪化を抑制することができました。」

    AGP2020の修正後数値目標はいずれも未達成だったと総括され、計画は中期経営計画2023へ移行した。
  2. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「2020年度予想 売上高 320,000百万円 営業利益又は営業損失(△) △6,000百万円 経常利益又は経常損失(△) △9,000百万円 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) △17,000百万円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △92.88円」

    2020年12月期の業績予想を、前回示した売上高4,000億円・営業利益90億円から、売上高3,200億円・営業損失60億円・経常損失90億円・親会社株主に帰属する当期純損失170億円へ修正した。
  3. FY2019後退有価証券報告書

    「また、2020年12月期の連結業績の見通しは、売上高4,000億円、営業利益90億円、営業利益率2.3%、経常利益80億円、親会社に帰属する当期純利益40億円です。」

    AGP2020の従来の修正後目標(売上高5,000億円以上、営業利益率7%以上、ROE10%以上)に対し、2020年12月期の業績見通しとして売上高4,000億円、営業利益率2.3%、経常利益80億円、親会社株主に帰属する当期純利益40億円を示した。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年から2020年度までの中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」に基づき、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、当社グループ共通の7つのコア戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    AGP2020の計画期間、3つの事業領域、7つのコア戦略による事業拡大・強化を再掲している。修正後の数値目標は本 filing でも記載されていない。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年から2020年度までの中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」に基づき、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、当社グループ共通の7つのコア戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    AGP2020の計画期間、3事業領域、7つのコア戦略による事業拡大・強化を再掲している。数値目標の新たな記載はない。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年から2020年度までの中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」に基づき、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、当社グループ共通の7つのコア戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    AGP2020の計画期間、3事業領域、7つのコア戦略による事業拡大・強化を継続して記載している。数値目標の新たな記載はない。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「この施策に基づき、収益性の改善および持続的な成長を図り、2020年12月期の連結売上高5,000億円以上、営業利益率7%以上、ROE10%以上の達成を目指します。」

    修正後AGP2020の2020年12月期目標である売上高5,000億円以上、営業利益率7%以上、ROE10%以上を再掲し、アクションプランによる達成を目指している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年から2020年度までの中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」に基づき、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、当社グループ共通の7つのコア戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    AGP2020の計画期間、3事業領域、7つのコア戦略による事業拡大・強化を継続して記載している。数値目標の新たな記載はない。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年から2020年度までの中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」に基づき、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、当社グループ共通の7つのコア戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    AGP2020の計画期間、3つの事業領域、7つのコア戦略による事業拡大・強化を継続して記載している。数値目標の再掲はない。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当社グループは、更なる成長の礎を築くため中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP)2020」を修正し、アメリカでのランニングシューズ、中国、デジタルを重点分野に設定しました。」

    AGP2020の修正後の計画と、アメリカのランニングシューズ、中国、デジタルを重点分野とする枠組みを継続して記載している。従来の数値目標の再掲はない。
  11. FY2017後退有価証券報告書

    「当社は、グローバルでの成長を目指し、経営目標として中期計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」を2015年に掲げ、2020年度までに売上高7,500億円以上、営業利益率10%以上、ROE15%以上の実現に向け取り組んでまいりました。しかしながら、消費者の嗜好や販売チャネルの変化の速さへの対応が遅れ、2017年度までの売上高が4,000億円程度にとどまっております。このような経営環境を踏まえ、成長分野へのリソース重点配分と収益性改善により、更なる成長実現の礎を築くため、2018年2月14日に計画を次のとおり修正いたしました。・売上高 5,000億円以上 ・営業利益率 7%以上 ・ROE 10%以上」

    2020年度の目標について、売上高を7,500億円以上から5,000億円以上へ、営業利益率を10%以上から7%以上へ、ROEを15%以上から10%以上へ引き下げた。計画修正の理由として、消費者嗜好・販売チャネルの変化への対応遅れと、2017年度売上高が4,000億円程度にとどまったことを記載している。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年から2020年度までの中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」に基づき、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、当社グループ共通の7つのコア戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    AGP2020の2016年から2020年度までの計画期間、3事業領域、7つのコア戦略による事業拡大・強化を継続して記載している。数値目標は今回も再掲されていない。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年から2020年度までの中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」に基づき、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、当社グループ共通の7つのコア戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    AGP2020の計画期間、3事業領域、7つのコア戦略による事業拡大・強化を継続して記載している。売上高7,500億円以上、営業利益率10%以上、ROE15%以上の数値目標は今回も再掲されていない。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年から2020年度までの中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」に基づき、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、当社グループ共通の7つのコア戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    AGP2020の計画期間、3つの事業領域、7つのコア戦略による事業拡大・強化を継続して記載している。従来の売上高、営業利益率、ROEの数値目標は今回も再掲されていない。
  15. FY2016後退有価証券報告書

    「当社は、2016年から2020年度までの中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」に基づき、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、当社グループ共通の7つのコア戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    AGP2020の計画期間、3つの事業領域、事業拡大・強化の方針は継続した一方、従来記載していた売上高7,500億円以上、営業利益率10%以上、ROE15%以上の数値目標は本有価証券報告書では再掲されていない。
  16. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「そのため、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、全社共通の6つのコア戦略:「DTCマインドへの転換」、「顧客基盤の拡大」、「一貫したブランディング」、「差別化されたイノベーションの創出」、「卓越したオペレーションの追求」、「個人とチームの成長」と、「ランニング」、「トレーニング」、「コアパフォーマンススポーツ」、「ライフスタイル」など、カテゴリーごとの戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    AGP2020の2020年度目標である売上高7,500億円以上、営業利益率10%以上、ROE15%以上と、3事業領域・6つのコア戦略を前回同様に記載している。
  17. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「2020年度までの中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」を発表し、その最終年度である2020年度に、売上高7,500億円以上、営業利益率10%以上、ROE15%以上を目指しております。そのため、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、全社共通の6つのコア戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    新たな中期経営計画を発表し、2020年度を期限とする売上高、営業利益率、ROEの目標値と、3事業領域・6コア戦略による達成手段を初めて示した。
一緒に動いた変遷

「ブラジルレアル安と貸倒引当金の増加」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1ブラジルレアル安と貸倒引当金の増加2回
  3. 2健康快適事業の日本での拡大と将来のグローバル展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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