増収と経常利益・親会社株主帰属利益の増加
FY2018に初出。32回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-23。直近の記載は2026-07-23。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。
- FY2026通期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は主要セグメントにおいて増加したことにより、45,673百万円と前連結会計年度に比べ559百万円(1.2%)の増収となりました。」
通期売上高は過去最高の45,673百万円となった一方、営業利益は6,723百万円、経常利益は6,899百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は4,696百万円となり、いずれも前年度比で減益となった。 - 2026-04-23実績引用決算
「売上高は45,673百万円と前連結会計年度に比べ559百万円(1.2%)の増収となり、過去最高の売上高を更新いたしました。利益につきましては、増収効果があったものの原材料単価の上昇が収益を圧迫したことにより、営業利益は6,723百万円と前連結会計年度に比べ173百万円(2.5%)の減益、経常利益は6,899百万円と前連結会計年度に比べ168百万円(2.4%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は4,696百万円と前連結会計年度に比べ136百万円(2.8%)の減益となりました。」
売上高は過去最高を更新した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減益となった。 - FY2026-H1中間期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は、主要セグメントにおいて増加したことにより、22,946百万円と前年同期に比べ583百万円(2.6%)の増収となり、中間期の売上高としては過去最高額を更新いたしました。利益につきましては、増収効果があったものの原材料単価の上昇が収益を圧迫したことにより、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益ともに前年同期に比べ減益となりました。」
中間期売上高は過去最高の22,946百万円となった一方、営業利益は3,159百万円、経常利益は3,252百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は2,195百万円となり、いずれも前年同期比で減益となった。 - FY2025通期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は主要セグメントにおいて増加したことにより、45,113百万円と前連結会計年度に比べ1,022百万円(2.3%)の増収となりました。」
通期売上高は過去最高の45,113百万円となった一方、営業利益は6,897百万円、経常利益は7,067百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は4,833百万円となり、いずれも前年度比で減益となった。 - FY2025-H1中間期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は、主要セグメントにおいて増加したことにより、22,363百万円と前年同期に比べ673百万円(3.1%)の増収となり、中間期の売上高としては過去最高額を更新いたしました。利益につきましては、原材料単価の上昇が収益を圧迫したものの増収効果により、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益ともに前年同期に比べ増益となり、中間期の営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益としては過去最高額を更新いたしました。」
中間期売上高は過去最高の22,363百万円、前年同期比3.1%増となった。営業利益3,468百万円、経常利益3,544百万円、親会社株主に帰属する中間純利益2,398百万円も中間期として過去最高額を更新した。 - FY2025-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は11,142百万円と前年同四半期に比べ77百万円(0.7%)の増収となりました。利益につきましては、原材料単価の高止まりが収益を圧迫したものの増収効果により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに過去最高額を更新いたしました。」
第1四半期売上高は前年同四半期比0.7%増の11,142百万円となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも過去最高額を更新した。 - FY2024通期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は全てのセグメントにおいて増加したことにより、44,091百万円と前連結会計年度に比べ4,522百万円(11.4%)の増収となりました。」
通期売上高は過去最高の44,091百万円となり、営業利益7,332百万円、経常利益7,477百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5,116百万円も過去最高額を更新した。 - FY2024-Q3第3四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結営業利益は、原材料単価の上昇が収益を圧迫したものの増収効果により、5,709百万円と前年同四半期に比べ2,430百万円(74.1%)の増益となりました。」
第3四半期累計期間の売上高は34,071百万円、営業利益は5,709百万円、経常利益は5,829百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,980百万円となり、各利益が前年同四半期を上回った。 - FY2024-Q2第2四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は、全てのセグメントにおいて増加したことにより、21,689百万円と前年同四半期に比べ2,547百万円(13.3%)の増収となり、第2四半期の売上高としては過去最高額を更新いたしました。利益につきましては、原材料単価の上昇が収益を圧迫したものの増収効果により、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同四半期に比べ増益となり、第2四半期の営業利益及び経常利益としては過去最高額を更新いたしました。」
第2四半期累計期間の売上高は21,689百万円、前年同四半期比13.3%増で過去最高となった。営業利益3,253百万円、経常利益3,323百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,252百万円となり、営業利益・経常利益も第2四半期として過去最高額を更新した。 - FY2024-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におきましては、電材及び管材の価格改定を6月度より行ったこと等により、売上高は、第1四半期の売上高としては過去最高額を更新いたしました。利益につきましては、原材料単価の高止まりが収益を圧迫したものの増収効果により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに過去最高額を更新いたしました。」
第1四半期売上高に加え、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も過去最高額を更新した。売上高は11,064百万円、営業利益は1,399百万円となった。 - FY2023通期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は全てのセグメントにおいて増加したことにより、39,568百万円と前連結会計年度に比べ2,663百万円(7.2%)の増収となりました。」
通期売上高は過去最高の39,568百万円となり、前年同期比7.2%増となった。営業利益は4,044百万円で横ばい、経常利益は4,152百万円で5.0%増、親会社株主に帰属する当期純利益は2,742百万円で8.3%増となった。 - FY2023-Q3第3四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は、全てのセグメントにおいて増加したことにより、30,054百万円と前年同四半期に比べ1,641百万円(5.8%)の増収となりました。」
第3四半期累計期間の売上高は30,054百万円、前年同四半期比5.8%増となり、第3四半期の売上高として過去最高額を更新した。営業利益は2.7%減、経常利益は1.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.6%増となった。 - FY2023-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は、主要セグメントにおいて増加したことにより、19,141百万円と前年同四半期に比べ948百万円(5.2%)の増収となり、第2四半期の売上高としては過去最高額を更新いたしました。利益につきましては、製造及び販売コストの削減に取り組んだものの原材料やエネルギー単価の高騰が収益を大きく圧迫し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はともに減益となりました。」
第2四半期の売上高は過去最高の19,141百万円となった一方、営業利益は1,821百万円、経常利益は1,875百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,241百万円となり、いずれも前年同四半期比で減益となった。 - FY2023-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は9,652百万円と前年同四半期に比べ710百万円(8.0%)の増収となりました。利益につきましては、増収効果はあったものの原材料単価の高騰等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は共に減益となりました。」
連結売上高は前年同四半期比8.0%増で、第1四半期として過去最高額を更新した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となった。 - FY2022通期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は主要セグメントにおいて増加したことにより、36,905百万円と前連結会計年度に比べ835百万円(2.3%)の増収となりました。」
通期売上高は2.3%増の369億5百万円となった一方、原材料単価高騰等により営業利益は3.3%減、経常利益は4.0%減、親会社株主帰属当期純利益は10.4%減となった。 - FY2022-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は主要セグメントにおいて増加したことにより、28,413百万円と前年同四半期に比べ915百万円(3.3%)の増収となりました。 当社グループの連結営業利益は、増収効果等により3,370百万円と前年同四半期に比べ180百万円(5.6%)の増益となりました。 当社グループの連結経常利益は、営業利益と同様の要因により3,303百万円と前年同四半期に比べ156百万円(5.0%)の増益となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益は2,223百万円と前年同四半期に比べ206百万円(10.2%)の増益となりました。」
当第3四半期連結累計期間は、売上高が前年同四半期比3.3%増、営業利益が5.6%増、経常利益が5.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が10.2%増となった。 - FY2022-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は、全てのセグメントにおいて増加したことにより、18,193百万円と前年同四半期に比べ693百万円(4.0%)の増収となりました。 当社グループの連結営業利益は、増収効果や原材料単価の下落等により、1,942百万円と前年同四半期に比べ304百万円(18.6%)の増益となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,284百万円と前年同四半期に比べ276百万円(27.4%)の増益となりました。」
第2四半期累計期間は、全セグメントの増加により売上高が前年同四半期比4.0%増、営業利益が18.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が27.4%増となった。 - FY2022-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は8,941百万円と前年同四半期に比べ147百万円(1.7%)の増収となりました。利益につきましては、原材料単価の下落や増収効果等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに増益となりました。」
当第1四半期は売上高8,941百万円で前年同四半期比1.7%増、営業利益887百万円で同17.9%増、経常利益863百万円で同17.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益565百万円で同36.1%増となった。 - FY2021-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は主要セグメントにおいて減少したことにより、27,497百万円と前年同四半期に比べ1,503百万円(5.2%)の減収となりました。利益につきましては、原材料単価の下落等はあったものの減収の影響等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに減益となりました。」
当第3四半期連結累計期間は、売上高27,497百万円で前年同四半期比5.2%減、営業利益3,190百万円で同6.5%減、経常利益3,146百万円で同9.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益2,016百万円で同12.2%減となった。 - FY2021-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大による建設現場の工事中断や遅延等の影響や新設住宅着工戸数の減少の影響等により、売上高は減収となりました。利益につきましては、原材料単価の下落等はあったものの減収の影響等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに減益となりました。 当社グループの連結売上高は主要セグメントにおいて減少したことにより、17,499百万円と前年同四半期に比べ1,313百万円(7.0%)の減収となりました。」
当第2四半期連結累計期間は、売上高17,499百万円で前年同四半期比7.0%減、営業利益1,638百万円で同16.2%減、経常利益1,617百万円で同20.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益1,007百万円で同24.7%減となった。 - FY2021-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は8,794百万円と前年同四半期に比べ525百万円(5.6%)の減収となりました。利益につきましては、原材料単価の下落等はあったものの減収の影響等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに減益となりました。」
当第1四半期は売上高8,794百万円で前年同四半期比5.6%減、営業利益753百万円、経常利益738百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益415百万円となり、いずれも減益となった。 - FY2020通期業績を更新有価証券報告書
「連結売上高は全セグメントにおいて増加したことにより、過去最高の37,573百万円と前連結会計年度に比べ1,537百万円(4.3%)の増収となりました。」
通期売上高は過去最高の375億73百万円、営業利益は42億11百万円で前年度比7.8%増、経常利益は42億81百万円で同9.3%増となった。一方、前年度に固定資産売却益を計上した反動で親会社株主に帰属する当期純利益は31.3%減となった。 - FY2020-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は全セグメントにおいて増加したことにより、290億円と前年同四半期に比べ13億5百万円(4.7%)の増収となりました。」
当第3四半期累計期間の売上高は過去最高の290億円となった。営業利益は34億13百万円で前年同四半期比3.9%増、経常利益は34億59百万円で同4.3%増となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億97百万円で同32.4%減となった。 - FY2020-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は全セグメントにおいて増加したことにより、過去最高の188億13百万円と前年同四半期に比べ12億68百万円(7.2%)の増収となりました。利益につきましては、外注加工費の増加等があったものの増収効果等により、営業利益、経常利益は増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同四半期に共同ビル(東京都中央区)等の固定資産売却益を特別利益に計上していたことから減益となりました。」
当第2四半期累計期間は売上高が過去最高の188億13百万円、営業利益は19億54百万円で前年同四半期比10.6%増、経常利益は20億30百万円で同12.4%増となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億37百万円で同43.2%減となった。 - FY2020-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「当社グループの連結売上高は全セグメントにおいて増加したことにより、過去最高の93億19百万円と前年同四半期に比べ7億29百万円(8.5%)の増収となりました。利益につきましては、原材料単価の上昇等はあったものの増収効果等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに増益となりました。」
当第1四半期は売上高が過去最高の93億19百万円となり、営業利益836百万円、経常利益910百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益580百万円と、いずれも前年同四半期を上回った。 - FY2019通期業績を更新有価証券報告書
「連結売上高は全セグメントにおいて増加したことにより、過去最高の360億35百万円と前連結会計年度に比べ8億60百万円(2.4%)の増収となりました。」
通期売上高は過去最高の360億35百万円となった一方、原材料単価上昇等により営業利益は39億04百万円、経常利益は39億16百万円へ減益となった。固定資産売却益により親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高の41億14百万円となった。 - FY2019-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは継続的な新製品の市場投入に加え、活発な営業活動を展開した結果、売上高は過去最高の276億94百万円と前年同四半期に比べ5億92百万円(2.2%)の増収となりました。利益につきましては、原材料単価の上昇等により、営業利益は32億86百万円と前年同四半期に比べ1億95百万円(5.6%)の減益、経常利益は33億18百万円と前年同四半期に比べ2億36百万円(6.6%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、共同ビル(東京都中央区)等の固定資産売却益17億47百万円を特別利益に計上したこと等により過去最高の33億98百万円と前年同四半期に比べ9億81百万円(40.6%)の増益となりました。」
当第3四半期累計期間は売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益が過去最高となった一方、原材料単価の上昇により営業利益は5.6%減、経常利益は6.6%減となった。固定資産売却益17億47百万円が純利益を押し上げている。 - FY2019-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは継続的な新製品の市場投入に加え、活発な営業活動を展開した結果、売上高は過去最高の175億44百万円と前年同四半期に比べ1億39百万円(0.8%)の増収となりました。利益につきましては、原材料単価の上昇等により、営業利益は17億67百万円と前年同四半期に比べ2億26百万円(11.4%)の減益、経常利益は18億6百万円と前年同四半期に比べ3億1百万円(14.3%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、共同ビル(東京都中央区)等の固定資産売却益17億47百万円を特別利益に計上したこと等により過去最高の23億53百万円と前年同四半期に比べ9億32百万円(65.6%)の増益となりました。」
当第2四半期累計期間は、売上高が過去最高の175億44百万円となった一方、原材料単価の上昇により営業利益は11.4%減、経常利益は14.3%減となった。固定資産売却益の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高の23億53百万円となった。 - FY2019-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「売上高は85億90百万円と前年同四半期に比べ34百万円(0.4%)のわずかな減収となりました。利益につきましては、原材料単価の上昇等により、営業利益は7億50百万円と前年同四半期に比べ1億15百万円(13.3%)の減益、経常利益は8億29百万円と前年同四半期に比べ78百万円(8.6%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、4億84百万円と前年同四半期に比べ1億28百万円(21.0%)の減益となりました。」
当第1四半期は売上高が前年同期比0.4%減、営業利益が13.3%減、経常利益が8.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が21.0%減となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「売上高は351億75百万円と前連結会計年度に比べ15億40百万円(4.6%)の増収となりました。利益につきましては、減価償却費の増加や原材料単価の上昇等により、営業利益は41億98百万円と前連結会計年度に比べ2百万円(0.1%)の減益、経常利益は垂井工場における省CO2設備に対する補助金収入等が1億43百万円計上されたことにより42億53百万円と前連結会計年度に比べ1億34百万円(3.3%)の増益となりました。」
通期売上高は4.6%増、経常利益は3.3%増となった一方、営業利益は0.1%減となった。親会社株主に帰属する当期純利益は2,929百万円で、前年度比26.9%増となっている。